Glucagon-like peptide(GLP)-1の構造-活性相関に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 鈴木, 睦昭 スズキ, ムツアキ

書誌事項

タイトル

Glucagon-like peptide(GLP)-1の構造-活性相関に関する研究

著者名

鈴木, 睦昭

著者別名

スズキ, ムツアキ

学位授与大学

静岡薬科大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

甲第78号

学位授与年月日

1989-03-03

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 GLP-1関連ペプチドの化学合成 / p3 (0005.jp2)
  4. 第1節 序論 / p3 (0005.jp2)
  5. 第2節 試薬および材料 / p3 (0005.jp2)
  6. 2-1 ペプチド合成機および担体樹脂 / p3 (0005.jp2)
  7. 2-2 保護アミノ酸 / p3 (0005.jp2)
  8. 2-3 反応試薬 / p4 (0006.jp2)
  9. 第3節 保護ペプチド樹脂の合成 / p4 (0006.jp2)
  10. 3-1 序 / p4 (0006.jp2)
  11. 3-2 カイザー試験 / p4 (0006.jp2)
  12. 3-3 保護ペプチド樹脂の合成法 / p4 (0006.jp2)
  13. 第4節 保護ペプチド樹脂の液体HF処理と粗ペプチドの検定 / p7 (0007.jp2)
  14. 4-1 液体HF処理 / p7 (0007.jp2)
  15. 4-2 粗ペプチドの検定 / p7 (0007.jp2)
  16. 第5節 粗ペプチドの精製 / p8 (0008.jp2)
  17. 第6節 精製ペプチドの純度検定 / p9 (0008.jp2)
  18. 6-1 序 / p9 (0008.jp2)
  19. 6-2 逆相HPLCによる検定 / p9 (0008.jp2)
  20. 6-3 酸分解物のアミノ酸分析 / p9 (0008.jp2)
  21. 6-4 酵素分解物のアミノ酸分析 / p11 (0009.jp2)
  22. 6-5 TPCK処理トリプシン分解物のアミノ酸組成 / p11 (0009.jp2)
  23. 6-6 シーケンサーによるアミノ酸配列の分析 / p12 (0010.jp2)
  24. 6-7 TLCおよび比旋光度 / p12 (0010.jp2)
  25. 第7節 考察 / p12 (0010.jp2)
  26. 第2章 GLP-1関連ペプチドの生理活性 / p19 (0013.jp2)
  27. 第1節 序論 / p19 (0013.jp2)
  28. 第2節 実験材料と方法 / p19 (0013.jp2)
  29. 2-1 ペプチドおよび試薬 / p19 (0013.jp2)
  30. 2-2 ラット単離膵灌流法 / p19 (0013.jp2)
  31. 2-3 ペプチドおよびグルコースの投与法 / p19 (0013.jp2)
  32. 2-4 インスリンの測定法 / p20 (0014.jp2)
  33. 2-5 統計処理 / p20 (0014.jp2)
  34. 2-6 消化管運動に及ぼす影響 / p20 (0014.jp2)
  35. 第3節 結果 / p20 (0014.jp2)
  36. 3-1 グルコース刺激インスリン放出に及ぼすGLP-1関連ペプチドの影響 / p20 (0014.jp2)
  37. 3-2 GLP-l(7-35)の消化管運動におよぼす影響 / p21 (0014.jp2)
  38. 第4節 考察 / p23 (0015.jp2)
  39. 第3章 GLP-l(7-33)の合成とそのインスリン分泌亢進作用 / p25 (0016.jp2)
  40. 第1節 序論 / p25 (0016.jp2)
  41. 第2節 実験材料と方法 / p25 (0016.jp2)
  42. 2-1 化学合成用試薬および機器 / p25 (0016.jp2)
  43. 2-2 インスリン分泌作用の測定 / p25 (0016.jp2)
  44. 第3節 実験方法と結果 / p25 (0016.jp2)
  45. 3-1 GLP-1(7-33)の合成 / p25 (0016.jp2)
  46. 第4節 考察 / p28 (0018.jp2)
  47. 第4章 GLP-1に関する免疫化学的研究 / p30 (0019.jp2)
  48. 第1節 序論 / p30 (0019.jp2)
  49. 第2節 実験材料と方法 / p30 (0019.jp2)
  50. 2-1 ペプチドおよび試薬 / p30 (0019.jp2)
  51. 2-2 免疫抗原の作製 / p30 (0019.jp2)
  52. 2-3 免疫方法 / p31 (0019.jp2)
  53. 2-4 標識抗原の作製 / p31 (0019.jp2)
  54. 2-5 抗血清の力価検定 / p31 (0019.jp2)
  55. 2-6 RIA系の確立 / p32 (0020.jp2)
  56. 2-7 RIA系の特異性の検討 / p33 (0020.jp2)
  57. 2-8 組織抽出法 / p33 (0020.jp2)
  58. 2-9 ゲル濾過法 / p33 (0020.jp2)
  59. 第3節 結果 / p33 (0020.jp2)
  60. 3-1 抗血清の作製 / p33 (0020.jp2)
  61. 3-2 標識抗原の作製 / p33 (0020.jp2)
  62. 3-3 RIA系の確立 / p34 (0021.jp2)
  63. 3-4 RIA系の特異性 / p34 (0021.jp2)
  64. 3-5 ラット組織内分布 / p34 (0021.jp2)
  65. 3-6 ゲル濾過によるGLP-1様免疫活性の存在様式の検討 / p36 (0022.jp2)
  66. 第4節 考察 / p36 (0022.jp2)
  67. 結語 / p38 (0023.jp2)
  68. 謝辞 / p39 (0023.jp2)
  69. 文献 / p40 (0024.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000077748
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000077951
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242062
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ