跳躍眼球運動時の視野統合機構に関する研究

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著者

    • 石田, 泰一郎 イシダ, タイイチロウ

書誌事項

タイトル

跳躍眼球運動時の視野統合機構に関する研究

著者名

石田, 泰一郎

著者別名

イシダ, タイイチロウ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2313号

学位授与年月日

1991-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第一章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1-1 人間の視覚と眼球運動の機能 / p1 (0006.jp2)
  5. 1-2 跳躍眼球運動時の視野の統合 / p8 (0013.jp2)
  6. 1-3 跳躍時抑制 / p15 (0020.jp2)
  7. 1-4 サッケード前後の視野の統合 / p21 (0026.jp2)
  8. 1-5 本研究の目的 / p27 (0032.jp2)
  9. 第二章 実験1:文章読み取り時の跳躍時抑制 / p28 (0033.jp2)
  10. はじめに / p28 (0033.jp2)
  11. 2-1 実験原理 / p29 (0034.jp2)
  12. 2-2 実験1の構成と目的 / p32 (0037.jp2)
  13. 2-3 実験装置 / p35 (0040.jp2)
  14. 2-4 実験1-1:マスク知覚閾の測定 / p47 (0052.jp2)
  15. 2-5 実験1-2a:読み取り時間の測定(SAC,FIXO) / p54 (0059.jp2)
  16. 2-6 実験1-2b:読み取り時間の測定(SAC,FIXO,35,70,140) / p58 (0063.jp2)
  17. 2-7 実験1-3:読みにくさの評価 / p63 (0068.jp2)
  18. 2-8 考察 / p65 (0070.jp2)
  19. 第三章 実験2:刺激の水平変位に対する視野統合可能変位量 / p74 (0079.jp2)
  20. はじめに / p74 (0079.jp2)
  21. 3-1 実験原理 / p74 (0079.jp2)
  22. 3-2 実験2の構成と目的 / p77 (0082.jp2)
  23. 3-3 実験装置 / p79 (0084.jp2)
  24. 3-4 実験2-1:サッケード時及び注視時における刺激変位知覚閾 / p89 (0094.jp2)
  25. 3-5 実験2-2:刺激による視野統合可能変位量の変化 / p98 (0103.jp2)
  26. 3-6 考察 / p113 (0118.jp2)
  27. 第四章 実験3:跳躍眼球運動時の視野統合可能変位量 / p117 (0122.jp2)
  28. はじめに / p117 (0122.jp2)
  29. 4-1 実験原理 / p117 (0122.jp2)
  30. 4-2 実験3の構成と目的 / p120 (0125.jp2)
  31. 4-3 実験装置 / p121 (0126.jp2)
  32. 4-4 装置の較正 / p132 (0137.jp2)
  33. 4-5 実験3-1:視野統合可能変位量の測定 / p141 (0146.jp2)
  34. 4-6 実験3-2:刺激変位方向の視野統合可能変位量に対する影響 / p151 (0156.jp2)
  35. 4-7 考察 / p161 (0166.jp2)
  36. 第五章 実験4:マスキングによる視野統合過程の検討 / p165 (0170.jp2)
  37. はじめに / p165 (0170.jp2)
  38. 5-1 実験原理 / p165 (0170.jp2)
  39. 5-2 実験4の構成、目的 / p170 (0175.jp2)
  40. 5-3 実験装置 / p171 (0176.jp2)
  41. 5-4 装置の較正 / p173 (0178.jp2)
  42. 5-5 実験4:マスキングによる視野統合可能変位量の変化 / p178 (0183.jp2)
  43. 5-6 考察 / p185 (0190.jp2)
  44. 第六章 総合考察 / p189 (0194.jp2)
  45. 6-1 跳躍眼球運動時の視野統合 / p189 (0194.jp2)
  46. 6-2 生理学的研究による大脳の視覚情報処理と視空間 / p190 (0195.jp2)
  47. 6-3 サッケード時の視野統合機構 / p195 (0200.jp2)
  48. 6-4 サッケード時の視野統合可能変位量の意味 / p198 (0203.jp2)
  49. 6-5 今後の課題 / p203 (0208.jp2)
  50. 第七章 結論 / p206 (0211.jp2)
  51. 謝辞 / (0213.jp2)
  52. 参考文献 / (0214.jp2)
  53. 本研究に関する発表論文 / (0220.jp2)
  54. 本研究に関する口頭発表 / (0221.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000077988
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000078192
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242302
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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