窒化ケイ素セラミックスの亀裂進展と破壊挙動

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著者

    • 岡田, 明, 1949- オカダ, アキラ

書誌事項

タイトル

窒化ケイ素セラミックスの亀裂進展と破壊挙動

著者名

岡田, 明, 1949-

著者別名

オカダ, アキラ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2092号

学位授与年月日

1990-07-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 工業材料としてのセラミックス / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 自動車用部品としてのセラミックス / p3 (0008.jp2)
  6. 1.3 構造用セラミックス材料 / p5 (0010.jp2)
  7. 1.4 セラミックスの製造技術 / p7 (0012.jp2)
  8. 1.5 セラミックスの信頼性と破壊力学 / p7 (0012.jp2)
  9. 1.6 本研究の目的と意義 / p10 (0015.jp2)
  10. 1.7 セラミックスの破壊に関する用語 / p17 (0022.jp2)
  11. 2 混合モード破壊のクライテリアと多軸応力下の破壊強度 / p19 (0024.jp2)
  12. 2.1 緒言 / p19 (0024.jp2)
  13. 2.2 理論 / p22 (0027.jp2)
  14. 2.3 考察 / p31 (0036.jp2)
  15. 2.4 総括 / p32 (0037.jp2)
  16. 3 窒化ケイ素の破壊靱性とR曲線 / p35 (0040.jp2)
  17. 3.1 緒言 / p35 (0040.jp2)
  18. 3.2 理論 / p37 (0042.jp2)
  19. 3.3 フラクトメータによる破壊抵抗([化学式])の解析 / p42 (0047.jp2)
  20. 3.4 実験方法 / p45 (0050.jp2)
  21. 3.5 結果 / p46 (0051.jp2)
  22. 3.6 考察 / p46 (0051.jp2)
  23. 3.7 総括 / p56 (0061.jp2)
  24. 4 窒化ケイ素の遅れ破壊とその関連現象 / p61 (0066.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p61 (0066.jp2)
  26. 4.2 実験方法 / p63 (0068.jp2)
  27. 4.3 結果 / p65 (0070.jp2)
  28. 4.4 考察 / p83 (0088.jp2)
  29. 4.5 総括 / p87 (0092.jp2)
  30. 5 窒化ケイ素の製造プロセスと破壊機構 / p91 (0096.jp2)
  31. 5.1 緒言 / p91 (0096.jp2)
  32. 5.2 実験方法 / p92 (0097.jp2)
  33. 5.3 結果 / p94 (0099.jp2)
  34. 5.4 考察 / p103 (0108.jp2)
  35. 5.5 総括 / p112 (0117.jp2)
  36. 6 セラミックスの破壊機構と保証試験 / p115 (0120.jp2)
  37. 6.1 緒言 / p115 (0120.jp2)
  38. 6.2 セラミックスの破壊機構と亀裂進展 / p116 (0121.jp2)
  39. 6.3 セラミックスの破壊のクライテリアと[化学式]の代表値 / p118 (0123.jp2)
  40. 6.4 セラミックスのゆっくりとした亀裂成長 / p126 (0131.jp2)
  41. 6.5 保証試験を通過したセラミックスの強度分布 / p133 (0138.jp2)
  42. 6.6 総括 / p139 (0144.jp2)
  43. 7 総括 / p143 (0148.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000078079
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000998630
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242393
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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