非晶質アルミン酸カルシウムの急結・急硬作用と建設材料への応用

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著者

    • 中川, 晃次 ナカガワ, コウジ

書誌事項

タイトル

非晶質アルミン酸カルシウムの急結・急硬作用と建設材料への応用

著者名

中川, 晃次

著者別名

ナカガワ, コウジ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2159号

学位授与年月日

1991-02-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  4. 1・1 研究の目的 / p1 (0005.jp2)
  5. 1・2 研究の概要 / p4 (0007.jp2)
  6. 1・3 既往の研究 / p7 (0008.jp2)
  7. 第2章 電融法による各種アルミン酸カルシウムの製造 / p20 (0015.jp2)
  8. 2・1 電融法によるクリンカーの工業的製造法 / p20 (0015.jp2)
  9. 2・2 電融法アルミン酸カルシウムの鉱物組成と諸機能 / p28 (0019.jp2)
  10. 第3章 非晶質アルミン酸カルシウムの水硬性 / p36 (0023.jp2)
  11. 3・1 非晶質アルミン酸カルシウムの水和率の測定 / p36 (0023.jp2)
  12. 3・2 C₁₂A₇系ガラスの水和と添加剤の影響 / p46 (0028.jp2)
  13. 3・3 C₁₂A₇系ガラスーポルトランドセメントの水和 / p59 (0034.jp2)
  14. 第4章 フッ素含有非晶質アルミン酸カルシウムの水硬性 / p73 (0041.jp2)
  15. 4・1 CaO-Al₂O₃-CaF₂系ガラスの水和 / p73 (0041.jp2)
  16. 4・2 CaO-Al₂O₃-CaF₂系ガラスーポルトランドセメントの水和 / p86 (0048.jp2)
  17. 第5章 化学組成を変化させた非晶質アルミン酸カルシウムの水硬性 / p97 (0053.jp2)
  18. 5・1 化学組成を変化させたCaO-Al₂O₃系ガラスの水和 / p97 (0053.jp2)
  19. 5・2 CaO-Al₂O₃系ガラスーポルトランドセメントの水和に及ぼすCaO/Al₂O₃,SO₃比の影響 / p109 (0059.jp2)
  20. 第6章 急硬材としての利用 / p118 (0064.jp2)
  21. 6・1 急硬材の基礎的物性 / p118 (0064.jp2)
  22. 6・2 地盤改良材への利用 / p123 (0066.jp2)
  23. 6・3 TBM工法への急硬コンクリートの利用 / p135 (0072.jp2)
  24. 第7章 急結材としての利用 / p146 (0078.jp2)
  25. 7・1 急結材の基礎的物性 / p146 (0078.jp2)
  26. 7・2 NATMへの利用 / p157 (0083.jp2)
  27. 第8章 結論 / p169 (0089.jp2)
  28. 謝辞 / p173 (0091.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000078146
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000078350
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242460
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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