鉄鋼製品の非破壊的欠陥計測技術の高度化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 水野, 正志 ミズノ, マサシ

書誌事項

タイトル

鉄鋼製品の非破壊的欠陥計測技術の高度化に関する研究

著者名

水野, 正志

著者別名

ミズノ, マサシ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2185号

学位授与年月日

1991-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 特殊鋼丸棒鋼・線材の製造方法および欠陥の種類と発生原因 / p2 (0007.jp2)
  6. 1.3 非破壊検査技術の現状と問題点 / p7 (0010.jp2)
  7. 1.4 研究開発テーマの設定 / p8 (0011.jp2)
  8. 参考文献 / p11 (0012.jp2)
  9. 第2章 回転プローブ型熱間渦流探傷法の開発 / p12 (0013.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p12 (0013.jp2)
  11. 2.2 渦流探傷の概要 / p13 (0013.jp2)
  12. 2.3 熱間用探傷機の試作 / p18 (0016.jp2)
  13. 2.4 オンライン熱間探傷実験 / p23 (0019.jp2)
  14. 2.5 ノイズ要因の分析 / p25 (0021.jp2)
  15. 2.6 ノイズ低減対策 / p30 (0024.jp2)
  16. 2.7 回転トランスの空芯化 / p36 (0029.jp2)
  17. 2.8 回転機構改善後のオンライン熱間探傷実験 / p41 (0031.jp2)
  18. 2.9 考察 / p44 (0034.jp2)
  19. 2.10 小括 / p51 (0037.jp2)
  20. 参考文献 / p52 (0038.jp2)
  21. 第3章 回転プローブ型熱間渦流探傷のデイジタル信号処理によるSN比改善 / p53 (0038.jp2)
  22. 3.1 緒言 / p53 (0038.jp2)
  23. 3.2 振動ノイズのモデル計算と周波数解析 / p54 (0039.jp2)
  24. 3.3 信号処理方法の検討 / p60 (0042.jp2)
  25. 3.4 信号処理 / p63 (0043.jp2)
  26. 3.5 考察 / p68 (0046.jp2)
  27. 3.6 小括 / p71 (0047.jp2)
  28. 参考文献 / p72 (0048.jp2)
  29. 第4章 画像処理による角鋼片蛍光磁粉探傷の自動化 / p73 (0048.jp2)
  30. 4.1 緒言 / p73 (0048.jp2)
  31. 4.2 磁探の原理 / p74 (0049.jp2)
  32. 4.3 磁粉模様撮像センサの検討 / p75 (0049.jp2)
  33. 4.4 実験装置の試作 / p77 (0051.jp2)
  34. 4.5 実用化実験のための改善 / p84 (0055.jp2)
  35. 4.6 実用化実験 / p91 (0058.jp2)
  36. 4.7 考察 / p97 (0062.jp2)
  37. 4.8 小括 / p98 (0062.jp2)
  38. 参考文献 / p99 (0063.jp2)
  39. 第5章 角鋼片全断面超音波探傷法の開発 / p100 (0063.jp2)
  40. 5.1 緒言 / p100 (0063.jp2)
  41. 5.2 コーナー曲面部探傷法の開発 / p102 (0064.jp2)
  42. 5.3 表層部探傷法の開発 / p110 (0068.jp2)
  43. 5.4 オンライン自動探傷実験 / p118 (0072.jp2)
  44. 5.5 全断面探傷法 / p122 (0075.jp2)
  45. 5.6 小活 / p123 (0076.jp2)
  46. 参考文献 / p123 (0076.jp2)
  47. 第6章 電磁超音波による内部欠陥熱間探傷の可能性検討 / p124 (0076.jp2)
  48. 6.1 緒言 / p124 (0076.jp2)
  49. 6.2 電磁超音波の原理 / p125 (0077.jp2)
  50. 6.3 電磁超音波変換器の試作 / p125 (0077.jp2)
  51. 6.4 送受信変換器の特性調査実験 / p131 (0080.jp2)
  52. 6.5 人工欠陥探傷実験 / p135 (0082.jp2)
  53. 6.6 実用化のための検討 / p138 (0084.jp2)
  54. 6.7 小括 / p144 (0087.jp2)
  55. 参考文献 / p145 (0087.jp2)
  56. 第7章 総括 / p146 (0088.jp2)
  57. 謝辞 / p148 (0089.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000078172
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000078376
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242486
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ