船尾管シールの作動安定性向上に関する研究

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著者

    • 塩見, 昌二 シオミ, ショウジ

書誌事項

タイトル

船尾管シールの作動安定性向上に関する研究

著者名

塩見, 昌二

著者別名

シオミ, ショウジ

学位授与大学

長崎大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

海博甲第23号

学位授与年月日

1991-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 緒論 / p1 (0012.jp2)
  4. 第一部 オイルシール型船尾管シールのブリスター発生機構に関する研究 / p10 (0021.jp2)
  5. 第一章 序論 / p10 (0021.jp2)
  6. 1.1.緒言 / p10 (0021.jp2)
  7. 1.2.オイルシール型船尾管シールの概要 / p11 (0022.jp2)
  8. 1.3.船尾管シールの使用上の問題点と設計上での留意点 / p13 (0024.jp2)
  9. 1.4.市場に於ける故障モードに関する調査と従来研究の概要 / p18 (0029.jp2)
  10. 1.5.本研究の目的と意義 / p24 (0035.jp2)
  11. 第二章 オイルシールのブリスター再現試験 / p25 (0036.jp2)
  12. 2.1.緒言 / p25 (0036.jp2)
  13. 2.2.試験装置及び方法 / p27 (0038.jp2)
  14. 2.3.試験結果 / p28 (0039.jp2)
  15. 2.4.考察 / p33 (0044.jp2)
  16. 2.5.結論 / p38 (0049.jp2)
  17. 第二部 セグメントシール型船尾管シールの漏れ特性に関する研究 / p39 (0050.jp2)
  18. 第一章 序論 / p39 (0050.jp2)
  19. 1.1.緒言 / p39 (0050.jp2)
  20. 1.2.船外無漏洩型船尾管シール開発の経緯と概要 / p39 (0050.jp2)
  21. 1.3.船外無漏洩型船尾管シールの構造と特徴 / p48 (0059.jp2)
  22. 1.4.海洋汚染防止に対応した無漏洩型船尾管シール並びに圧縮性流体を用いたシールに関する従来の研究の概要 / p52 (0063.jp2)
  23. 1.5.本研究の目的と意義 / p56 (0067.jp2)
  24. 第二章 空気シール実用化のための環境適合性の検討 / p57 (0068.jp2)
  25. 2.1.緒言 / p57 (0068.jp2)
  26. 2.2.試験装置及び方法 / p57 (0068.jp2)
  27. 2.3.試験結果及び考察 / p60 (0071.jp2)
  28. 2.4.結論 / p64 (0075.jp2)
  29. 第三章 セグメントシールの基本的な漏れ特性 / p65 (0076.jp2)
  30. 3.1.緒言 / p65 (0076.jp2)
  31. 3.2.試験方法及び方法 / p65 (0076.jp2)
  32. 3.3.試験結果及び考察 / p72 (0083.jp2)
  33. 3.4.結論 / p86 (0097.jp2)
  34. 第四章 カーボン材の摩耗に及ぼす空気露点の影響 / p87 (0098.jp2)
  35. 4.1.緒言 / p87 (0098.jp2)
  36. 4.2.試験装置及び方法 / p88 (0099.jp2)
  37. 4.3.試験結果及び考察 / p90 (0101.jp2)
  38. 4.4.結論 / p95 (0106.jp2)
  39. 第五章 シールモデルによる基礎的な空気洩れ特性と流れの可視化 / p97 (0108.jp2)
  40. 5.1.緒言 / p97 (0108.jp2)
  41. 5.2.試験装置及び方法 / p97 (0108.jp2)
  42. 5.3.試験結果及び考察 / p101 (0112.jp2)
  43. 5.4.結論 / p112 (0123.jp2)
  44. 第六章 セグメントシールの動的挙動の観察 / p113 (0124.jp2)
  45. 6.1.緒言 / p113 (0124.jp2)
  46. 6.2.試験装置及び方法 / p113 (0124.jp2)
  47. 6.3.試験結果及び考察 / p117 (0128.jp2)
  48. 6.4.結論 / p124 (0135.jp2)
  49. 第七章 セグメントシール型船尾管シールの実船における使用実績 / p126 (0137.jp2)
  50. 7.1.緒言 / p126 (0137.jp2)
  51. 7.2.実船での使用方法 / p126 (0137.jp2)
  52. 7.3.就航状況と開放結果及び考察 / p128 (0139.jp2)
  53. 7.4.結論 / p136 (0147.jp2)
  54. 第三部 総括 / p137 (0148.jp2)
  55. (参考文献) / p141 (0152.jp2)
  56. (記号の説明) / p146 (0157.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000078604
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000078808
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000242918
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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