ラット肝プロカテプシンBとLの精製及びプロセシング

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著者

    • 川端, 孝博 カワバタ, タカヒロ

書誌事項

タイトル

ラット肝プロカテプシンBとLの精製及びプロセシング

著者名

川端, 孝博

著者別名

カワバタ, タカヒロ

学位授与大学

九州大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第4961号

学位授与年月日

1991-06-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 ラット肝小胞体のプロカテプシンBの精製 / p3 (0005.jp2)
  4. (1-1)ラット肝小胞体内容物画分の調製 / p3 (0005.jp2)
  5. (1-2)Con A-Sepharoseカラムクロマトグラフィー / p4 (0006.jp2)
  6. (1-3)Sepharose-Gly-Phe-GlyScカラムクロマトグラフィー / p4 (0006.jp2)
  7. (1-4)抗カテプシンB IgGを固定化したSepharoseカラムによるイムノアフィニティークロマトグラフィー / p5 (0006.jp2)
  8. (1-5)考察 / p7 (0007.jp2)
  9. 第2章 プロカテプシンBのプロセシング及び活性化 / p9 (0008.jp2)
  10. (2-1)カテプシンBを除いたトライトゾーム内容物の調製 / p9 (0008.jp2)
  11. (2-2)カテプシンBを除いたトライトゾーム内容物によるプロカテプシンBのプロセシング及び活性化 / p10 (0009.jp2)
  12. (2-3)プロカテプシンBのプロペプチドプロセシングプロテアーゼ / p14 (0011.jp2)
  13. (2-4)カテプシンDによるプロカテプシンBのプロセシング / p17 (0012.jp2)
  14. (2-5)考察 / p23 (0015.jp2)
  15. 第3章 ラット肝プロカテプシンLの精製及びプロセシング / p26 (0017.jp2)
  16. (3-1)ラット肝小胞体に存在するプロカテプシンLの精製 / p26 (0017.jp2)
  17. (3-2)プロカテプシンLの自己プロセシング及び活性化 / p27 (0017.jp2)
  18. (3-3)プロカテプシンLの自己プロセシングによるプロペプチドの切断部位 / p34 (0021.jp2)
  19. (3-4)プロカテプシンLの自己プロセシングにおける酵素及び基質濃度の影響 / p36 (0022.jp2)
  20. (3-5)プロカテプシンLの自己プロセシングに与える成熟型カテプシンLの影響 / p40 (0024.jp2)
  21. (3-6)トライトゾーム内容物によるプロカテプシンLのプロセシング / p40 (0024.jp2)
  22. (3-7)カテプシンDによるプロカテプシンLのプロセシング / p43 (0025.jp2)
  23. (3-8)考察 / p50 (0029.jp2)
  24. 総括 / p53 (0030.jp2)
  25. 謝辞 / p56 (0032.jp2)
  26. 実験の部 / p57 (0032.jp2)
  27. 文献 / p62 (0035.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000078886
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000079090
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000243200
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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