光子計数法によるX線回折強度の時分割測定に関する研究

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著者

    • 表, 和彦 オモテ, カズヒコ

書誌事項

タイトル

光子計数法によるX線回折強度の時分割測定に関する研究

著者名

表, 和彦

著者別名

オモテ, カズヒコ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第3937号

学位授与年月日

1991-03-09

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景及び目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 研究の概要 / p4 (0009.jp2)
  5. 1.3 論文の構成 / p6 (0011.jp2)
  6. 第2章 原子散乱因子の理論計算とその応用 / p7 (0012.jp2)
  7. 2.1 原子散乱因子 / p7 (0012.jp2)
  8. 2.2 原子散乱因子の異常分散 / p9 (0014.jp2)
  9. 2.3 蛍光X線分析への応用 / p15 (0020.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p18 (0023.jp2)
  11. 第3章 光子計数法の概要 / p19 (0024.jp2)
  12. 3.1 光子計数分布 / p19 (0024.jp2)
  13. 3.2 光子相関 / p29 (0034.jp2)
  14. 3.3 まとめ / p35 (0040.jp2)
  15. 第4章 Dead-Timeを考慮した光子計数分布 / p37 (0042.jp2)
  16. 4.1 Dead-Timeとその分類 / p37 (0042.jp2)
  17. 4.2 理論計算 / p41 (0046.jp2)
  18. 4.3 まとめ / p63 (0068.jp2)
  19. 第5章 光子計数法の実験 / p65 (0070.jp2)
  20. 5.1 光子計数システム / p65 (0070.jp2)
  21. 5.2 回転対陰極型X線源を用いた計数実験 / p68 (0073.jp2)
  22. 5.3 SR光源を用いた計数実験 / p80 (0085.jp2)
  23. 5.4 Dead-Timeを考慮した光子計数分布の実験的検証 / p87 (0092.jp2)
  24. 5.5 まとめ / p99 (0104.jp2)
  25. 第6章 本論文のまとめ及び今後の課題 / p101 (0106.jp2)
  26. Appendix A.Dirac方程式とPauli近似 / p105 (0110.jp2)
  27. Appendix B.熱平衡とBose-Einstain分布 / p107 (0112.jp2)
  28. 【謝辞】 / p108 (0113.jp2)
  29. 【参考文献】 / p109 (0114.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000079138
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000079342
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000243452
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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