電気化学的手法を用いた芳香族ケトンの還元反応に関する研究

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著者

    • 池田, 嘉一 イケダ, ヨシカズ

書誌事項

タイトル

電気化学的手法を用いた芳香族ケトンの還元反応に関する研究

著者名

池田, 嘉一

著者別名

イケダ, ヨシカズ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

乙第331号

学位授与年月日

1991-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1編 序論 / (0005.jp2)
  3. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 文献 / p8 (0010.jp2)
  5. 第2章 既往の研究 / p9 (0010.jp2)
  6. 2.1 芳香族ケトンのマクロ電解還元 / p9 (0010.jp2)
  7. 2.2 電解カルボキシル化反応 / p12 (0012.jp2)
  8. 2.3 メディエーターを用いる電解還元反応 / p13 (0012.jp2)
  9. 文献 / p18 (0015.jp2)
  10. 第2編 芳香族ケトンの電解カルボキシル化反応 / (0017.jp2)
  11. 第1章 2-ヒドロキシ-2- (4-イソブチルフェニル)プロピオン酸の電解合成 / p23 (0018.jp2)
  12. 第1節 緒言 / p23 (0018.jp2)
  13. 第2節 実験 / p24 (0019.jp2)
  14. 2.1 試薬 / p24 (0019.jp2)
  15. 2.2 電極材料 / p25 (0019.jp2)
  16. 2.3 電解装置 / p25 (0019.jp2)
  17. 2.4 サイクリックボルタンメトリー / p25 (0019.jp2)
  18. 2.5 生成物の確認と定量 / p25 (0019.jp2)
  19. 2.6 電解カルボキシル化方法 / p26 (0020.jp2)
  20. 第3節 結果と考察 / p27 (0020.jp2)
  21. 3.1 サイクリツクボルタンメトリーの測定 / p27 (0020.jp2)
  22. 3.2 最適電解条件の検討 / p28 (0021.jp2)
  23. 第4節 結論 / p31 (0022.jp2)
  24. 文献 / p33 (0023.jp2)
  25. 第2章 二酸化炭素の存在下ベンゾフェノン類の電解カルボキシル化反応によるベンジル酸類の新規合成法 / p35 (0024.jp2)
  26. 第1節 緒言 / p35 (0024.jp2)
  27. 第2節 実験 / p36 (0025.jp2)
  28. 2.1 試薬 / p36 (0025.jp2)
  29. 2.2 電極材料 / p37 (0025.jp2)
  30. 2.3 電解装置 / p37 (0025.jp2)
  31. 2.4 生成物の確認 / p37 (0025.jp2)
  32. 2.5 ベンゾフェノン類の電解カルボキシル化反応 / p37 (0025.jp2)
  33. 第3節 結果と考察 / p38 (0026.jp2)
  34. 3.1 最適電解条件の検討 / p38 (0026.jp2)
  35. 3.2 パラ置換ベンジル酸類の電解合成 / p44 (0029.jp2)
  36. 文献 / p50 (0032.jp2)
  37. 第3編 芳香族ケトンのメディエーターを用いる電解還元反応 / (0033.jp2)
  38. 第1章 塩化亜鉛の共存下アセトフェノンの白金電極を用いる電解還元反応(1-フェニルエタノールの高選択的合成) / p53 (0034.jp2)
  39. 第1節 緒言 / p53 (0034.jp2)
  40. 第2節 実験 / p54 (0035.jp2)
  41. 2.1 試薬 / p54 (0035.jp2)
  42. 2.2 電解装置 / p54 (0035.jp2)
  43. 2.3 電解方法 / p55 (0035.jp2)
  44. 2.4 生成物の確認と定量 / p55 (0035.jp2)
  45. 第3節 結果と考察 / p55 (0035.jp2)
  46. 3.1 サイクリックボルタンメトリーの測定 / p56 (0036.jp2)
  47. 3.2 定電流法によるアセトフェノン[1]の還元反応 / p58 (0037.jp2)
  48. 3.3 1-フェニルエタノールの生成に対する考察 / p61 (0038.jp2)
  49. 3.4 他のカルボニル化合物に対する還元反応 / p63 (0039.jp2)
  50. 第4節 結論 / p64 (0040.jp2)
  51. 文献 / p66 (0041.jp2)
  52. 第2章 触媒量塩化アンチモンをメディエーターとして用いるアセトフェノンの間接電解還元 / p69 (0042.jp2)
  53. 第1節 緒言 / p69 (0042.jp2)
  54. 第2節 実験 / p69 (0042.jp2)
  55. 2.1 試薬 / p70 (0043.jp2)
  56. 2.2 電解装置 / p70 (0043.jp2)
  57. 2.3 電解方法 / p70 (0043.jp2)
  58. 2.4 生成物の確認と定量 / p70 (0043.jp2)
  59. 第3節 結果と考察 / p71 (0043.jp2)
  60. 3.1 アセトフェノンの還元反応 / p71 (0043.jp2)
  61. 3.2 選択性発現に対する検討 / p75 (0045.jp2)
  62. 3.3 基質適応範囲の検討 / p80 (0048.jp2)
  63. 3.4 反応経路 / p84 (0050.jp2)
  64. 第4節 結論 / p86 (0051.jp2)
  65. 文献 / p88 (0052.jp2)
  66. 第4編 総括 / p91 (0054.jp2)
  67. 謝辞 / p96 (0057.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000079200
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000079404
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000243514
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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