アルカリ骨材反応を生じたRC柱の一軸圧縮特性

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著者

    • 竹村, 和夫, 1945- タケムラ, カズオ

書誌事項

タイトル

アルカリ骨材反応を生じたRC柱の一軸圧縮特性

著者名

竹村, 和夫, 1945-

著者別名

タケムラ, カズオ

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2162号

学位授与年月日

1991-06-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 コンクリート構造物のアルカリ骨材反応による被害状況 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p8 (0010.jp2)
  6. 第2章 既往の研究 / p9 (0010.jp2)
  7. 2.1 はしがき / p9 (0010.jp2)
  8. 2.2 アルカリ骨材反応に関する既往の研究 / p9 (0010.jp2)
  9. 2.3 鉄筋コンクリート柱に関する既往の研究 / p20 (0016.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p25 (0018.jp2)
  11. 参考文献 / p26 (0019.jp2)
  12. 第3章 アルカリシリカ反応を生じたコンクリートの物性 / p30 (0021.jp2)
  13. 3.1 はしがき / p30 (0021.jp2)
  14. 3.2 実験の概要 / p30 (0021.jp2)
  15. 3.3 膨張特性 / p36 (0024.jp2)
  16. 3.4 硬化コンクリートの特性 / p41 (0027.jp2)
  17. 3.5 ASRに及ぼす供試体寸法の影響 / p49 (0031.jp2)
  18. 3.6 まとめ / p55 (0034.jp2)
  19. 参考文献 / p58 (0035.jp2)
  20. 第4章アルカリシリカ反応を生じたらせん鉄筋柱の力学的特性 / p60 (0036.jp2)
  21. 4.1 はしがき / p60 (0036.jp2)
  22. 4.2 実験の概要 / p60 (0036.jp2)
  23. 4.3 柱の終局耐力 / p66 (0039.jp2)
  24. 4.4 柱の変形特性 / p72 (0042.jp2)
  25. 4.5 柱の使用限界状態 / p79 (0046.jp2)
  26. 4.6 ASRによる膨張量および試験体の寸法が柱の力学的特性に及ぼす影響 / p95 (0054.jp2)
  27. 4.7 まとめ / p99 (0056.jp2)
  28. 参考文献 / p101 (0057.jp2)
  29. 第5章 アルカリシリカ反応を生じた帯鉄筋柱の力学的特性 / p102 (0057.jp2)
  30. 5.1 はしがき / p102 (0057.jp2)
  31. 5.2 実験の概要 / p102 (0057.jp2)
  32. 5.3 コンクリートの物性 / p105 (0059.jp2)
  33. 5.4 ASRによる柱の初期ひずみとひびわれ / p107 (0060.jp2)
  34. 5.5 柱の終局耐力 / p114 (0063.jp2)
  35. 5.6 柱の変形特性 / p117 (0065.jp2)
  36. 5.7 柱の使用限界 / p137 (0075.jp2)
  37. 5.8 ASRによる膨張量および試験体の寸法が柱の力学的特性に及ぼす影響 / p145 (0079.jp2)
  38. 5.9 まとめ / p150 (0081.jp2)
  39. 参考文献 / p153 (0083.jp2)
  40. 第6章 膨張材を添加したらせん鉄筋コンクリート柱の力学的特性 / p154 (0083.jp2)
  41. 6.1 はしがき / p154 (0083.jp2)
  42. 6.2 実験の概要 / p154 (0083.jp2)
  43. 6.3 コンクリートの物性 / p157 (0085.jp2)
  44. 6.4 核コンクリートの特性 / p163 (0088.jp2)
  45. 6.5 柱の鉄筋の初期ひずみ / p171 (0092.jp2)
  46. 6.6 柱の終局耐力 / p175 (0094.jp2)
  47. 6.7 柱の変形特性 / p178 (0095.jp2)
  48. 6.8 使用限界 / p184 (0098.jp2)
  49. 6.9 まとめ / p187 (0100.jp2)
  50. 参考文献 / p189 (0101.jp2)
  51. 第7章 ストレスパスを用いた設計法の提案 / p191 (0102.jp2)
  52. 7.1 はしがき / p191 (0102.jp2)
  53. 7.2 補足実験の概要 / p191 (0102.jp2)
  54. 7.3 拘束されたコンクートのストレスパス / p193 (0103.jp2)
  55. 7.4 核コンクリートのストレスパス / p194 (0104.jp2)
  56. 7.5 鉄筋およびコンクリートの3次元ストレスパス / p204 (0109.jp2)
  57. 7.6 ストレスパスを用いた柱の設計 / p217 (0115.jp2)
  58. 7.8 まとめ / p238 (0126.jp2)
  59. 参考文献 / p240 (0127.jp2)
  60. 第8章 結論 / p241 (0127.jp2)
  61. 謝辞 / p247 (0130.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000079961
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001002778
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000244275
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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