濃厚絶縁体混晶Fe[x]Mn[1-x]TiO[3]の磁気的性質 : スピングラス・リエントラントスピングラスの研究

この論文をさがす

著者

    • 有賀, 浩子 アルガ, ヒロコ

書誌事項

タイトル

濃厚絶縁体混晶Fe[x]Mn[1-x]TiO[3]の磁気的性質 : スピングラス・リエントラントスピングラスの研究

著者名

有賀, 浩子

著者別名

アルガ, ヒロコ

学位授与大学

お茶の水女子大学

取得学位

学術博士

学位授与番号

甲第16号

学位授与年月日

1990-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0005.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 スピングラスの研究 / p4 (0012.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的 / p29 (0037.jp2)
  6. 第2章 FeTiO₃,MnTiO₃の磁気的性質とFexMn₁-xTiO₃の単結晶作製方法 / p31 (0039.jp2)
  7. 2.1 FeTiO₃,MnTiO₃の結晶構造・磁気構造と磁気的性質 / p31 (0039.jp2)
  8. 2.2 FexMn₁-xTiO₃の単結晶作製方法 / p35 (0043.jp2)
  9. 第3章 FexMn₁-xTiO₃の弱磁場磁化測定と中性子散乱実験‐濃度‐温度相図の決定‐ / p38 (0046.jp2)
  10. 3.1 序論 / p38 (0046.jp2)
  11. 3.2 弱磁場磁化測定 / p39 (0047.jp2)
  12. 3.3 中性子散乱実験 / p79 (0087.jp2)
  13. 3.3 まとめ / p95 (0103.jp2)
  14. 第4章 FexMn₁-xTiO₃の磁場依存の振舞いI‐スピングラス(x=0.41,0.50,0.55,0.57)‐ / p98 (0106.jp2)
  15. 4.1 序論 / p98 (0106.jp2)
  16. 4.2 実験方法 / p103 (0111.jp2)
  17. 4.3 実験結果とその解析 / p104 (0112.jp2)
  18. 4.4 考察・結論 / p115 (0123.jp2)
  19. 第5章 FexMn₁-xTiO₃の磁場依存の振舞いII‐リエントラントスピングラス(x=0.33,0.35,0.38,0.60,0.65,0.75)‐ / p119 (0127.jp2)
  20. 5.1 序論 / p119 (0127.jp2)
  21. 5.2 実験方法 / p123 (0131.jp2)
  22. 5.3 実験結果とその解釈 / p123 (0131.jp2)
  23. 5.4 理論との比較及び考察 / p144 (0152.jp2)
  24. 第6章 スピングラスFexMn₁-xTiO₃(x=0.50)の周波数依存の振舞い / p159 (0167.jp2)
  25. 6.1 序論 / p159 (0167.jp2)
  26. 6.2 実験方法 / p161 (0169.jp2)
  27. 6.3 実験結果とその解釈 / p161 (0169.jp2)
  28. 6.4 考察・結論 / p168 (0176.jp2)
  29. 第7章 スピングラス・リエントラントスピングラスFexMn₁-xTiO₃の長時間緩和現象 / p176 (0184.jp2)
  30. 7.1 序論 / p176 (0184.jp2)
  31. 7.2 実験方法 / p178 (0186.jp2)
  32. 7.3 実験結果とその解析 / p178 (0186.jp2)
  33. 7.4 考察 / p196 (0204.jp2)
  34. 第8章 まとめ / p206 (0214.jp2)
  35. 参考文献 / p216 (0224.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080495
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000080700
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000244809
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ