ニューラルネットとファジィ推論の融合化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 高木, 英行, 1956- タカギ, ヒデユキ

書誌事項

タイトル

ニューラルネットとファジィ推論の融合化に関する研究

著者名

高木, 英行, 1956-

著者別名

タカギ, ヒデユキ

学位授与大学

豊橋技術科学大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第22号

学位授与年月日

1991-09-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 背景 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.2 本研究の目指す方向 / p4 (0008.jp2)
  6. 1.3 本論文の考え方 / p8 (0010.jp2)
  7. 1.4 本論文の構成 / p10 (0011.jp2)
  8. 参考文献 / p12 (0012.jp2)
  9. 第2章 融合化技術の分析 / p13 (0012.jp2)
  10. 2.1 ニューラルネットとファジイ理論の融合化技術の分析 / p14 (0013.jp2)
  11. 2.2 ニューラルネットとエキスパートシステムの融合化技術の分析 / p25 (0018.jp2)
  12. 2.3 まとめ / p31 (0021.jp2)
  13. 参考文献 / p32 (0022.jp2)
  14. 第3章 融合化技術の高速化 / p41 (0026.jp2)
  15. 3.1 はじめに / p42 (0027.jp2)
  16. 3.2 非線形最適化手法の選択 / p45 (0028.jp2)
  17. 3.3 非線形最適化手法の組み込み / p48 (0030.jp2)
  18. 3.4 高速化手法の改良 / p56 (0034.jp2)
  19. 3.5 評価実験 / p61 (0036.jp2)
  20. 3.6 考察とまとめ / p68 (0040.jp2)
  21. 参考文献 / p70 (0041.jp2)
  22. 第4章 ファジイ推論を核とした融合化技術 / p73 (0042.jp2)
  23. 4.1 はじめに / p74 (0043.jp2)
  24. 4.2 ファジイ推論 / p75 (0043.jp2)
  25. 4.3 ニューラルネットの導入 / p80 (0046.jp2)
  26. 4.4 ニューラルネット駆動型ファジイ推論の定式化 / p83 (0047.jp2)
  27. 4.5. システム構成 / p98 (0055.jp2)
  28. 4.6 考察とまとめ / p100 (0056.jp2)
  29. 参考文献 / p101 (0056.jp2)
  30. 第5章 ニューラルネットを核とした融合化技術 / p103 (0057.jp2)
  31. 5.1 はじめに / p104 (0058.jp2)
  32. 5.2 ニューラルネットへの知識構造の組み込み / p105 (0058.jp2)
  33. 5.3 ファジイ推論アーキテクチャに基づくニューラルネット設計法と改良 / p107 (0059.jp2)
  34. 5.4 数値例による評価 / p117 (0064.jp2)
  35. 5.5 まとめ / p123 (0067.jp2)
  36. 参考文献 / p125 (0068.jp2)
  37. 第6章 ファジィ推論を核とした融合化技術の応用 / p127 (0069.jp2)
  38. 6.1 はじめに / p128 (0070.jp2)
  39. 6.2 大阪湾でのCOD濃度の推定 / p129 (0070.jp2)
  40. 6.3 セラミックスの平面研削の仕上面粗さの予測 / p136 (0074.jp2)
  41. 6.4 その他の応用 / p143 (0077.jp2)
  42. 6.5 まとめ / p144 (0078.jp2)
  43. 参考文献 / p145 (0078.jp2)
  44. 第7章 ニューラルネットを核とした融合化技術の応用 / p147 (0079.jp2)
  45. 7.1 はじめに / p148 (0080.jp2)
  46. 7.2 ファジィ推論アーキテクチャに基づくニューラルネットの適用システム / p149 (0080.jp2)
  47. 7.3 VTRテープ走行系調整へのNARAの応用 / p155 (0083.jp2)
  48. 7.4 結論 / p166 (0089.jp2)
  49. 参考文献 / p167 (0089.jp2)
  50. 第8章 融合化技術の展望と適応性実現の試み / p169 (0090.jp2)
  51. 8.1 今後の研究方向 / p170 (0091.jp2)
  52. 8.2 融合化技術の適応性 / p173 (0092.jp2)
  53. 8.3 パターン処理から知識処理へ / p186 (0099.jp2)
  54. 参考文献 / p187 (0099.jp2)
  55. 第9章 結論 / p189 (0100.jp2)
  56. 謝辞 / p196 (0104.jp2)
  57. 学位論文に関わる主要論文 / p197 (0104.jp2)
  58. 研究業績目録 / p198 (0105.jp2)
  59. その他の学術的業績 / p202 (0107.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080664
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001002815
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000244978
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ