マルチモード円錐ホーンアンテナに関する研究

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著者

    • 蛭子井, 貴 エビスイ, タカシ

書誌事項

タイトル

マルチモード円錐ホーンアンテナに関する研究

著者名

蛭子井, 貴

著者別名

エビスイ, タカシ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7632号

学位授与年月日

1991-09-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 2.円錐ホーンアンテナの放射特性の解析 / p7 (0010.jp2)
  5. 2.1 序言 / p7 (0010.jp2)
  6. 2.2 開口面分布法を用いた解析 / p7 (0010.jp2)
  7. 2.3 ビームモード展開法を用いた解析 / p21 (0017.jp2)
  8. 2.4 結言 / p31 (0022.jp2)
  9. 3.低交差偏波形複モードホーンアンテナ / p32 (0023.jp2)
  10. 3.1 序言 / p32 (0023.jp2)
  11. 3.2 TM₁₁モードが交差偏波成分に及ぼす影響 / p33 (0023.jp2)
  12. 3.3 フレアアイリス形複モードホーンアンテナの設計理論 / p44 (0029.jp2)
  13. 3.4 フレアアイリス形複モードホーンアンテナの試作モデルによる評価 / p50 (0032.jp2)
  14. 3.5 インテルサット衛星搭載用グローバルビームアンテナの開発 / p66 (0040.jp2)
  15. 3.6 結言 / p77 (0045.jp2)
  16. 4.高能率形複モードホーンアンテナ / p78 (0046.jp2)
  17. 4.1 序言 / p78 (0046.jp2)
  18. 4.2 能率を最大とするTM₁₁モードの合成比 / p78 (0046.jp2)
  19. 4.3 フレア形複モードホーンアンテナの試作モデルによる評価 / p83 (0048.jp2)
  20. 4.4 結言 / p96 (0055.jp2)
  21. 5.低交差偏波形トリプルモードホーンアンテナ / p97 (0055.jp2)
  22. 5.1 序言 / p97 (0055.jp2)
  23. 5.2 TM₁₁モードとTE₁₂モードが交差偏波成分に及ぼす影響 / p98 (0056.jp2)
  24. 5.3 交差偏波成分を最小とするTE₁₁モードに対するTM₁₁モード、TE₁₂モードの合成比 / p102 (0058.jp2)
  25. 5.4 結言 / p109 (0061.jp2)
  26. 6.二周波数帯共用形トリプルモードホーンアンテナ / p110 (0062.jp2)
  27. 6.1 序言 / p110 (0062.jp2)
  28. 6.2 二周波数帯共用ダブルフレア形トリプルモードホーンアンテナの設計理論 / p111 (0062.jp2)
  29. 6.3 12/14GHz帯ダブルフレア形トリプルモードホーンアンテナの試作モデルによる評価 / p115 (0064.jp2)
  30. 6.4 Satellite News Gathering System (SNG)用小形地球局アンテナの開発 / p126 (0070.jp2)
  31. 6.5 結言 / p135 (0074.jp2)
  32. 7.複モードホーンアンテナの楕円偏波率の要因別測定法 / p136 (0075.jp2)
  33. 7.1 序言 / p136 (0075.jp2)
  34. 7.2 楕円偏波率の測定 / p136 (0075.jp2)
  35. 7.3 測定例 / p144 (0079.jp2)
  36. 7.4 結言 / p148 (0081.jp2)
  37. 8.結論 / p149 (0081.jp2)
  38. 謝辞 / p151 (0082.jp2)
  39. 参考文献 / p152 (0083.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080725
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000080932
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245039
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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