一歳サルスベリの花成に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 清水, 隆夫 シミズ, タカオ

書誌事項

タイトル

一歳サルスベリの花成に関する研究

著者名

清水, 隆夫

著者別名

シミズ, タカオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第7644号

学位授与年月日

1991-09-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 第1章 サルスベリの開花習性と年間の生育経過 / p8 (0014.jp2)
  5. 1.供試品種'あすか'について / p8 (0014.jp2)
  6. 2.春の萌芽 / p8 (0014.jp2)
  7. 3.新梢の伸長 / p9 (0015.jp2)
  8. 4.花芽の分化と発達 / p9 (0015.jp2)
  9. 5.開花開始 / p9 (0015.jp2)
  10. 6.開花の状況と開花終わり / p9 (0015.jp2)
  11. 7.花色と花色素 / p9 (0015.jp2)
  12. 8.秋から冬にかけての様子 / p10 (0016.jp2)
  13. 第II章 花成に及ぼす温度と日長の影響 / p18 (0024.jp2)
  14. 緒言 / p18 (0024.jp2)
  15. 第1節 花成に必要な高温と長日の下限 / p18 (0024.jp2)
  16. 1.材料及び方法 / p18 (0024.jp2)
  17. 2.結果 / p19 (0025.jp2)
  18. 第2節 加温と補光が生育と花成に及ぼす影響 / p25 (0031.jp2)
  19. 1.材料及び方法 / p25 (0031.jp2)
  20. 2.結果 / p26 (0032.jp2)
  21. 第3節 光中断が花成に及ぼす影響 / p32 (0038.jp2)
  22. 1.材料及び方法 / p32 (0038.jp2)
  23. 2.結果 / p33 (0039.jp2)
  24. 第4節 昼温と夜温が花成に及ぼす影響 / p36 (0042.jp2)
  25. 1.材料及び方法 / p36 (0042.jp2)
  26. 2.結果 / p36 (0042.jp2)
  27. 第5節 花成に好適な温度の上限 / p39 (0045.jp2)
  28. 1.材料及び方法 / p39 (0045.jp2)
  29. 2.結果 / p40 (0046.jp2)
  30. 考察 / p43 (0049.jp2)
  31. 摘要 / p47 (0053.jp2)
  32. 第III章 生長抑制物質が新梢の生育と花成に及ぼす影響 / p49 (0055.jp2)
  33. 緒言 / p49 (0055.jp2)
  34. 材料及び方法 / p49 (0055.jp2)
  35. 結果 / p50 (0056.jp2)
  36. 考察 / p60 (0066.jp2)
  37. 摘要 / p61 (0067.jp2)
  38. 第IV章 春に認められる枝の伸長停止と花成 / p62 (0068.jp2)
  39. 緒言 / p62 (0068.jp2)
  40. 材料及び方法 / p62 (0068.jp2)
  41. 結果 / p63 (0069.jp2)
  42. 考察 / p70 (0076.jp2)
  43. 摘要 / p72 (0078.jp2)
  44. 第V章 秋に認められる枝の伸長停止と休眠 / p73 (0079.jp2)
  45. 緒言 / p73 (0079.jp2)
  46. 材料及び方法 / p73 (0079.jp2)
  47. 結果 / p73 (0079.jp2)
  48. 考察 / p77 (0083.jp2)
  49. 摘要 / p77 (0083.jp2)
  50. 第VI章 総括 / p78 (0084.jp2)
  51. 引用文献 / p82 (0088.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080737
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000080944
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245051
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ