スイッチトキャパシタ回路を用いた固定および可変フィルタの特性近似と構成法に関する研究

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著者

    • 加藤, 恭子 カトウ, キョウコ

書誌事項

タイトル

スイッチトキャパシタ回路を用いた固定および可変フィルタの特性近似と構成法に関する研究

著者名

加藤, 恭子

著者別名

カトウ, キョウコ

学位授与大学

東海大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第152号

学位授与年月日

1991-09-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の目的と背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本論文の構成 / p3 (0008.jp2)
  5. 第2章 全極形離散時間フィルタの最大平たん・等リプル混合形定遅延近似 / p6 (0011.jp2)
  6. 2.1 序言 / p6 (0011.jp2)
  7. 2.2(M-r)FD伝達関数の定義 / p7 (0012.jp2)
  8. 2.3 FettweisのMFD伝達関数導出法の概略 / p8 (0013.jp2)
  9. 2.4(M-r)FD伝達関数の導出 / p10 (0015.jp2)
  10. 2.5 指定した遅延帯域幅fcγを有する(M-r)FD伝達関数の導出 / p13 (0018.jp2)
  11. 2.6 導出した関数とその諸特性 / p15 (0020.jp2)
  12. 2.7 応用例 / p19 (0024.jp2)
  13. 2.8 結言 / p21 (0026.jp2)
  14. 第3章 スイッチトキャパシタ全域通過フィルタの構成法 / p23 (0028.jp2)
  15. 3.1 序言 / p23 (0028.jp2)
  16. 3.2 1次全域通過フィルタ / p24 (0029.jp2)
  17. 3.3 2次全域通過フィルタ / p27 (0032.jp2)
  18. 3.4 2次可変全域通過フィルタ / p37 (0042.jp2)
  19. 3.5 結言 / p43 (0048.jp2)
  20. 第4章 可変帯域通過および帯域阻止スイッチトキ々パシタフィルタの構成法 / p46 (0050.jp2)
  21. 4.1 序言 / p46 (0050.jp2)
  22. 4.2 中心角周波数および帯域幅可変帯域通過フィルタの構成法 / p47 (0052.jp2)
  23. 4.3 中心角周波数および帯域幅可変帯域阻止フィルタの構成法 / p59 (0064.jp2)
  24. 4.4 実験例 / p61 (0066.jp2)
  25. 4.6 結言 / p61 (0066.jp2)
  26. 第5章 低素子感度可変スイッチトキャパシタフィルタの構成法 / p65 (0070.jp2)
  27. 5.1 序言 / p65 (0070.jp2)
  28. 5.2 可変帯域通過フィルタの構成法 / p66 (0071.jp2)
  29. 5.3 可変帯域阻止フィルタおよび全域通過フィルタの構成法 / p74 (0079.jp2)
  30. 5.4 素子感度 / p78 (0083.jp2)
  31. 5.5 実験例 / p86 (0091.jp2)
  32. 5.6 結言 / p88 (0093.jp2)
  33. 第6章 結論 / p92 (0097.jp2)
  34. 謝辞 / p97 (0102.jp2)
  35. 参考文献 / p98 (0103.jp2)
  36. 付録A / p102 (0107.jp2)
  37. 付録B / p107 (0112.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080816
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081023
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245130
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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