マウスおよびウシの性フェロモンに関する研究

この論文をさがす

著者

    • 西村, 和彦 ニシムラ, カズヒコ

書誌事項

タイトル

マウスおよびウシの性フェロモンに関する研究

著者名

西村, 和彦

著者別名

ニシムラ, カズヒコ

学位授与大学

京都大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第7693号

学位授与年月日

1991-11-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論 文 目 録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 第2章 雄マウス尿中の春機発動促進Pheromoneの特性 / p4 (0010.jp2)
  5. 第1節 緒言 / p4 (0010.jp2)
  6. 第2節 自家繁殖ICR系雄マウスの尿の春機発動促進効果の検討 / p5 (0011.jp2)
  7. 第3節 雄マウス尿の春機発動促進物質の大気拡散性 / p8 (0014.jp2)
  8. 第4節 雄マウス尿中の春機発動促進Pheromoneの透析性 / p13 (0019.jp2)
  9. 第5節 雄マウス尿中の春機発動促進PheromoneのCH₂Cl₂溶解性 / p16 (0022.jp2)
  10. 第6節 雄マウス尿中の春機発動促進Pheromoneの電気化学的性質 / p20 (0026.jp2)
  11. 第7節 小括 / p24 (0030.jp2)
  12. 第3章 ガスクロマトグラフィーおよびガスクロマトグラフィーマススペクトロメトリーによるマウス尿中の春機発動促進Pheromoneの分離同定 / p26 (0032.jp2)
  13. 第1節 緒言 / p26 (0032.jp2)
  14. 第2節 ガスクロマトグラフィーによる雄、去勢雄、包皮腺切除雄、雌マウス尿の低分子陽イオンCH₂Cl₂溶性画分の比較 / p27 (0033.jp2)
  15. 第3節 ガスクロマトグラフィーマススペクトロメトリーによる雄マウス尿中の特異成分の同定 / p38 (0044.jp2)
  16. 第4節 化学合成されたIsobutylamineとIsoamylamineによる幼若雌マウスの春機発動促進 / p42 (0048.jp2)
  17. 第5節 小括 / p47 (0053.jp2)
  18. 第4章 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneの特性 / p49 (0055.jp2)
  19. 第1節 緒言 / p49 (0055.jp2)
  20. 第2節 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発活性と個体識別 / p50 (0056.jp2)
  21. 第3節 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneの透析性 / p58 (0064.jp2)
  22. 第4節 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneの熱耐性 / p61 (0067.jp2)
  23. 第5節 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneの電気化学的性質 / p65 (0071.jp2)
  24. 第6節 ウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneのペンタン・エーテル溶解性 / p69 (0075.jp2)
  25. 第7節 小括 / p73 (0079.jp2)
  26. 第5章 ガスクロマトグラフィおよびガスクロマトグラフィーマススペクトロメトリーによるウシ発情期生殖器道粘液中の乗駕誘発Pheromoneの化学構造解析 / p75 (0081.jp2)
  27. 第1節 緒言 / p75 (0081.jp2)
  28. 第2節 ウシ生殖器道粘液の有機溶媒抽出物中の発情期特異成分の分離 / p76 (0082.jp2)
  29. 第3節 ウシ生殖器道粘液の発情期特異成分の化学構造解析 / p80 (0086.jp2)
  30. 第4節 小括 / p84 (0090.jp2)
  31. 第6章 総括 / p86 (0092.jp2)
  32. 謝辞 / p92 (0098.jp2)
  33. 引用文献 / p93 (0099.jp2)
  34. Abstract / p101 (0107.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080884
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081091
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245198
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ