グランドパッキンによるシール特性の研究

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著者

    • 田代, 久夫 タシロ, ヒサオ

書誌事項

タイトル

グランドパッキンによるシール特性の研究

著者名

田代, 久夫

著者別名

タシロ, ヒサオ

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2166号

学位授与年月日

1991-07-11

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の目的と意義 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究の内容 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 グランドパッキンによる流体シールに関する従来の研究 / p3 (0006.jp2)
  6. 第2章 バルブ軸封に関する実験 / p7 (0008.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p7 (0008.jp2)
  8. 2.2 実験方法 / p7 (0008.jp2)
  9. 2.3 実験結果および考察 / p9 (0009.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p13 (0011.jp2)
  11. 第3章 パッキンの応力緩和とそのモデル化 / p14 (0012.jp2)
  12. 3.1 はじめに / p14 (0012.jp2)
  13. 3.2 パッキンの応力緩和挙動の特徴 / p14 (0012.jp2)
  14. 3.3 粘弾性モデルの提案 / p15 (0012.jp2)
  15. 3.4 実験による材料定数の決定 / p16 (0013.jp2)
  16. 3.5 繰返し締付けにおける応力緩和の解析 / p19 (0014.jp2)
  17. 3.6 まとめ / p23 (0016.jp2)
  18. 第4章 パッキンの側圧係数と摩擦係数 / p24 (0017.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p24 (0017.jp2)
  20. 4.2 側圧係数についての考察 / p24 (0017.jp2)
  21. 4.3 実験方法 / p25 (0017.jp2)
  22. 4.4 実験結果および考察 / p29 (0019.jp2)
  23. 4.5 まとめ / p35 (0022.jp2)
  24. 第5章 応力緩和を考慮した軸方向面圧および側面圧分布の解析 / p36 (0023.jp2)
  25. 5.1 はじめに / p36 (0023.jp2)
  26. 5.2 繰返し締付け後の軸方向面圧および側面圧分布 / p36 (0023.jp2)
  27. 5.3 軸摩擦力 / p42 (0026.jp2)
  28. 5.4 まとめ / p43 (0026.jp2)
  29. 第6章 流体漏洩速度の解析 / p44 (0027.jp2)
  30. 6.1 はじめに / p44 (0027.jp2)
  31. 6.2 漏洩速度の基礎式 / p44 (0027.jp2)
  32. 6.3 漏洩速度とパッキン軸方向面圧との関係 / p45 (0027.jp2)
  33. 6.4 流体圧作用時のパッキン面圧と漏洩光度の解析 / p47 (0028.jp2)
  34. 6.5 解析結果と実験結果との比較検討 / p48 (0029.jp2)
  35. 6.6 まとめ / p53 (0031.jp2)
  36. 第7章 パッキン最適締付げ条件決定のためのCADシステムの開発 / p55 (0032.jp2)
  37. 7.1 はじめに / p55 (0032.jp2)
  38. 7.2 CADシステムの機能と構成 / p55 (0032.jp2)
  39. 7.3 CADプログラムの開発とその実行例 / p57 (0033.jp2)
  40. 7.4 まとめ / p61 (0035.jp2)
  41. 第8章 総括 / p62 (0036.jp2)
  42. 参考文献 / p63 (0036.jp2)
  43. 本研究に関する公表論文 / p66 (0038.jp2)
  44. 謝辞 / p68 (0039.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080967
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081175
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245281
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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