非ニュートン流体の曲り管内流れに関する研究

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著者

    • 高見, 敏弘 タカミ, トシヒロ

書誌事項

タイトル

非ニュートン流体の曲り管内流れに関する研究

著者名

高見, 敏弘

著者別名

タカミ, トシヒロ

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2176号

学位授与年月日

1991-09-19

注記・抄録

博士論文

目次第1章 緒論 / p1 1.1 従来の研究 / p1 1.2 本研究の目的 / p10 1.3 本研究の概要 / p12 1.4 使用記号 / p15第2章 層流の数値解析 / p18 2.1 緒言 / p18 2.2 基礎式と境界条件 / p19 2.3 数値解析 / p27 2.4 結言 / p43第3章 乱流の数値解析 / p44 3.1 緒言 / p44 3.2 基礎式と境界条件 / p45 3.3 数値解析 / p54 3.4 結言 / p57第4章 実験装置および方法 / p58 4.1 緒言 / p58 4.2 実験装置 / p59 4.3 圧力損失の計測 / p65 4.4 供試流体の物性値の計測 / p69 4.5 LDVによる軸方向速度の計測 / p74 4.6 結言 / p83第5章 助走区間の流れ / p84 5.1 緒言 / p84 5.2 層流助走区間の流れ / p86 5.3 乱流助走区間の流れ / p104 5.4 結言 / p110第6章 発達した層流 / p112 6.1 緒言 / p112 6.2 軸方向流れと二次流れ / p113 6.3 管摩擦係数 / p122 6.4 管摩擦係数の近似解析 / p126 6.5 結言 / p142第7章 発達した乱流 / p144 7.1 緒言 / p144 7.2 軸方向流れと二次流れ / p145 7.3 管摩擦係数 / p162 7.4 管摩擦係数の近似解析 / p175 7.5 結言 / p181第8章 結論 / p183付録A 乱流モデル / p187付録B 非ニュートン流体 / p201付録C LDV計測の測定位置 / p204文献 / p206謝辞 / p211

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 従来の研究 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p10 (0015.jp2)
  5. 1.3 本研究の概要 / p12 (0017.jp2)
  6. 1.4 使用記号 / p15 (0020.jp2)
  7. 第2章 層流の数値解析 / p18 (0024.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p18 (0024.jp2)
  9. 2.2 基礎式と境界条件 / p19 (0025.jp2)
  10. 2.3 数値解析 / p27 (0033.jp2)
  11. 2.4 結言 / p43 (0049.jp2)
  12. 第3章 乱流の数値解析 / p44 (0051.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p44 (0051.jp2)
  14. 3.2 基礎式と境界条件 / p45 (0052.jp2)
  15. 3.3 数値解析 / p54 (0061.jp2)
  16. 3.4 結言 / p57 (0064.jp2)
  17. 第4章 実験装置および方法 / p58 (0066.jp2)
  18. 4.1 緒言 / p58 (0066.jp2)
  19. 4.2 実験装置 / p59 (0067.jp2)
  20. 4.3 圧力損失の計測 / p65 (0073.jp2)
  21. 4.4 供試流体の物性値の計測 / p69 (0077.jp2)
  22. 4.5 LDVによる軸方向速度の計測 / p74 (0082.jp2)
  23. 4.6 結言 / p83 (0091.jp2)
  24. 第5章 助走区間の流れ / p84 (0093.jp2)
  25. 5.1 緒言 / p84 (0093.jp2)
  26. 5.2 層流助走区間の流れ / p86 (0095.jp2)
  27. 5.3 乱流助走区間の流れ / p104 (0113.jp2)
  28. 5.4 結言 / p110 (0119.jp2)
  29. 第6章 発達した層流 / p112 (0122.jp2)
  30. 6.1 緒言 / p112 (0122.jp2)
  31. 6.2 軸方向流れと二次流れ / p113 (0123.jp2)
  32. 6.3 管摩擦係数 / p122 (0132.jp2)
  33. 6.4 管摩擦係数の近似解析 / p126 (0136.jp2)
  34. 6.5 結言 / p142 (0152.jp2)
  35. 第7章 発達した乱流 / p144 (0155.jp2)
  36. 7.1 緒言 / p144 (0155.jp2)
  37. 7.2 軸方向流れと二次流れ / p145 (0156.jp2)
  38. 7.3 管摩擦係数 / p162 (0173.jp2)
  39. 7.4 管摩擦係数の近似解析 / p175 (0186.jp2)
  40. 7.5 結言 / p181 (0192.jp2)
  41. 第8章 結論 / p183 (0195.jp2)
  42. 付録A 乱流モデル / p187 (0200.jp2)
  43. 付録B 非ニュートン流体 / p201 (0214.jp2)
  44. 付録C LDV計測の測定位置 / p204 (0217.jp2)
  45. 文献 / p206 (0220.jp2)
  46. 謝辞 / p211 (0226.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000080977
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081185
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000245291
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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