ジケトピペラジン化合物及びスピロヒダントイン化合物の合成研究に基づくPAF受容体立体構造の推定

この論文をさがす

著者

    • 嶋, 一郎 シマ, イチロウ

書誌事項

タイトル

ジケトピペラジン化合物及びスピロヒダントイン化合物の合成研究に基づくPAF受容体立体構造の推定

著者名

嶋, 一郎

著者別名

シマ, イチロウ

学位授与大学

京都大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第7733号

学位授与年月日

1992-01-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 理論の部 / p1 (0005.jp2)
  4. 第一章 序論 / p1 (0005.jp2)
  5. 第二章 研究の背景と研究方針 / p5 (0007.jp2)
  6. 第一節 本研究の背景 / p5 (0007.jp2)
  7. 第二節 著者の研究方針 / p7 (0008.jp2)
  8. 第三章 ジケトピペラジン化合物の合成研究とPAF受容体立体構造の推定 / p12 (0011.jp2)
  9. 第一節 緒言 / p12 (0011.jp2)
  10. 第二節第一項 部分構造Aの変換 / p13 (0011.jp2)
  11. 第二節第二項 部分構造Bの変換 / p14 (0012.jp2)
  12. 第二節第三項 部分構造Cの変換 / p16 (0013.jp2)
  13. 第二節第四項 部分構造Bにおけるインドール環の置換基効果 / p23 (0016.jp2)
  14. 第三節 部分構造Dの変換 / p25 (0017.jp2)
  15. 第三節第一項 β-カルボリン化合物の合成と活性 / p25 (0017.jp2)
  16. 第三節第二項 ピペラジノン化合物の合成と活性 / p27 (0018.jp2)
  17. 第三節第三項 イミノエーテル化合物の合成と活性 / p29 (0019.jp2)
  18. 第四節 第三章の研究に基づくPAF受容体立体構造の推定 / p31 (0020.jp2)
  19. 第四章 スピロヒダントイン化合物の合成研究とPAF受容体立体構造の推定 / p33 (0021.jp2)
  20. 第一節 緒言 / p33 (0021.jp2)
  21. 第二節 Kadsurenone誘導体の構造活性相関 / p33 (0021.jp2)
  22. 第三節 Kadsurenoneとジケトピベラジン誘導体の比較 / p35 (0022.jp2)
  23. 第四節 共通部分構造モデルに基づくヒダントイン化合物及びスピロヒダントイン化合物のデザインと合成 / p37 (0023.jp2)
  24. 第五節 スピロヒダントイン誘導体の合成と構造活性相関 / p45 (0027.jp2)
  25. 第五章 結論および要約 / p48 (0029.jp2)
  26. 謝辞 / p54 (0032.jp2)
  27. 実験の部 / p55 (0032.jp2)
  28. 実験の部 / p55 (0032.jp2)
  29. 第二章の実験項 / p56 (0033.jp2)
  30. 第三章の実験項 / p59 (0034.jp2)
  31. 第四章の実験項 / p83 (0046.jp2)
  32. 引用文献 / p103 (0056.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081334
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081542
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000245648
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ