海事衛星通信の海面反射フェージングに関する研究

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著者

    • 唐沢, 好男 カラサワ, ヨシオ

書誌事項

タイトル

海事衛星通信の海面反射フェージングに関する研究

著者名

唐沢, 好男

著者別名

カラサワ, ヨシオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7746号

学位授与年月日

1992-01-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第7746号

論工博第2550号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 本論文の構成と概要 / p2 (0008.jp2)
  6. 参考文献(第1章) / p5 (0009.jp2)
  7. 第2章 海面散乱に関する基礎理論 / p6 (0010.jp2)
  8. 2.1 まえがき / p6 (0010.jp2)
  9. 2.2 不規則粗面からの散乱 / p6 (0010.jp2)
  10. 2.3 信号強度の確率分布特性 / p20 (0017.jp2)
  11. 2.4 反射波の相関特性 / p23 (0018.jp2)
  12. 2.5 むすび / p26 (0020.jp2)
  13. 付録2.1 式(2-15)の導出に至る手順と仮定 / p27 (0020.jp2)
  14. 付録2.2 式(2-16)の導出 / p33 (0023.jp2)
  15. 付録2.3 相関係数ρと信号強度変動の相関係数との関係 / p35 (0024.jp2)
  16. 参考文献(第2章) / p37 (0025.jp2)
  17. 第3章 海面の統計的性質 / p38 (0026.jp2)
  18. 3.1 まえがき / p38 (0026.jp2)
  19. 3.2 風浪とうねり / p38 (0026.jp2)
  20. 3.3 有義波高 / p39 (0026.jp2)
  21. 3.4 傾度偏差 / p43 (0028.jp2)
  22. 3.5 むすび / p45 (0029.jp2)
  23. 参考文献(第3章) / p47 (0030.jp2)
  24. 第4章 各種フィールド実験の測定系概要 / p48 (0031.jp2)
  25. 4.1 まえがき / p48 (0031.jp2)
  26. 4.2 海岸実験 / p48 (0031.jp2)
  27. 4.3 海洋実験 / p51 (0032.jp2)
  28. 参考文献(第4章) / p57 (0035.jp2)
  29. 第5章 信号強度の劣化特性 / p58 (0036.jp2)
  30. 5.1 まえがき / p58 (0036.jp2)
  31. 5.2 フェージングの性質に着目した海面状態の分類 / p59 (0036.jp2)
  32. 5.3 海面の散乱特性と反射波強度 / p60 (0037.jp2)
  33. 5.4 Lバンド(1.5GHz)におけるフェージングの深さ / p64 (0039.jp2)
  34. 5.5 周波数依存性 / p80 (0047.jp2)
  35. 5.6 簡易推定法 / p83 (0048.jp2)
  36. 5.7 むすび / p92 (0053.jp2)
  37. 付録5.1 式(5-6)の導出 / p94 (0054.jp2)
  38. 付録5.2 式(5-7)の導出 / p95 (0054.jp2)
  39. 参考文献(第5章) / p96 (0055.jp2)
  40. 第6章 時間的変動に関する性質 / p97 (0055.jp2)
  41. 6.1 まえがき / p97 (0055.jp2)
  42. 6.2 周波数パワースペクトラム / p98 (0056.jp2)
  43. 6.3 減衰持続時間特性 / p112 (0063.jp2)
  44. 6.4 むすび / p123 (0068.jp2)
  45. 参考文献(第6章) / p125 (0069.jp2)
  46. 第7章 空間及び周波数相関特性 / p126 (0070.jp2)
  47. 7.1 まえがき / p126 (0070.jp2)
  48. 7.2 空間相関特性 / p126 (0070.jp2)
  49. 7.3 周波数相関特性 / p132 (0073.jp2)
  50. 7.4 むすび / p146 (0080.jp2)
  51. 付録7.1 式(7-12)の導出 / p147 (0080.jp2)
  52. 参考文献(第7章) / p148 (0081.jp2)
  53. 第8章 フェージングの対策技術 / p149 (0081.jp2)
  54. 8.1 まえがき / p149 (0081.jp2)
  55. 8.2 偏波制御によるフェージング軽減方式 / p149 (0081.jp2)
  56. 8.3 上り回線送信電力制御アルゴリズム / p162 (0088.jp2)
  57. 8.4 むすび / p165 (0089.jp2)
  58. 参考文献(第8章) / p166 (0090.jp2)
  59. 第9章 結論 / p167 (0090.jp2)
  60. 参考文献(第9章) / p172 (0093.jp2)
  61. 謝辞 / p173 (0093.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081347
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081555
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000245661
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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