論理検証と診断に関する研究

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著者

    • 蒋, 洪海 チャン, ホンハイ

書誌事項

タイトル

論理検証と診断に関する研究

著者名

蒋, 洪海

著者別名

チャン, ホンハイ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第8993号

学位授与年月日

1991-03-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.緒言 / p1 (0007.jp2)
  4. 2.論理回路の自動実装システム / p9 (0015.jp2)
  5. 3.本論文の構成 / p12 (0018.jp2)
  6. 第1章 論理検証と診断 / p15 (0021.jp2)
  7. 1.1 論理検証の方式 / p15 (0021.jp2)
  8. 1.2 論理設計誤り診断 / p44 (0050.jp2)
  9. 第2章 目的 / p52 (0058.jp2)
  10. 2.1 従来手法の問題点 / p53 (0059.jp2)
  11. 2.2 本研究の目的 / p54 (0060.jp2)
  12. 2.3 本研究における手法の特徴 / p55 (0061.jp2)
  13. 第3章 構成 / p57 (0063.jp2)
  14. 3.1 全体構成 / p58 (0064.jp2)
  15. 3.2 論理検証部 / p58 (0064.jp2)
  16. 3.3 誤り追跡部 / p62 (0068.jp2)
  17. 第4章 論理検証 / p64 (0070.jp2)
  18. 4.1 論理検証カバレッジ / p65 (0071.jp2)
  19. 4.2 機能グラフ / p71 (0077.jp2)
  20. 4.3 論理検証カバレッジ尺度の提案 / p98 (0104.jp2)
  21. 4.4 テストパターン生成 / p110 (0116.jp2)
  22. 4.5 論理検証手法 / p118 (0124.jp2)
  23. 第5章 論理設計誤り診断 / p120 (0126.jp2)
  24. 5.1 論理設計誤り / p121 (0127.jp2)
  25. 5.2 X-伝搬法の特徴 / p124 (0130.jp2)
  26. 5.3 誤り追跡入力 / p124 (0130.jp2)
  27. 5.4 X-伝搬法 / p132 (0138.jp2)
  28. 第6章 実験 / p143 (0149.jp2)
  29. 6.1 実験の目的 / p144 (0150.jp2)
  30. 6.2 システムの規模 / p148 (0154.jp2)
  31. 6.3 実験回路例 / p149 (0155.jp2)
  32. 6.4 論理検証カバレッジ尺度の評価 / p152 (0158.jp2)
  33. 6.5 TFG生成法の評価 / p160 (0166.jp2)
  34. 6.6 X-伝搬法による論理設計誤りの追跡 / p167 (0173.jp2)
  35. 6.7 実験のまとめ / p177 (0183.jp2)
  36. 第7章 考察 / p178 (0184.jp2)
  37. 7.1 論理検証カバレッジ尺度 / p179 (0185.jp2)
  38. 7.2 TFG生成法 / p197 (0203.jp2)
  39. 7.3 X-伝搬法による論理設計誤りの追跡 / p205 (0211.jp2)
  40. 7.4 考察のまとめ / p209 (0215.jp2)
  41. 第8章 結論 / p211 (0217.jp2)
  42. 謝辞 / p216 (0222.jp2)
  43. 参考文献 / p218 (0224.jp2)
  44. 本研究に関連する発表論文 / p230 (0236.jp2)
  45. 図表一覧表 / p232 (0238.jp2)
  46. 付録 / p1 (0242.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081751
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000081959
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246065
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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