肝臓におけるイノシトール(1,4,5)三リン酸受容体の研究

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著者

    • 鎌田, 英明 カマタ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

肝臓におけるイノシトール(1,4,5)三リン酸受容体の研究

著者名

鎌田, 英明

著者別名

カマタ, ヒデアキ

学位授与大学

東京大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

甲第9082号

学位授与年月日

1991-03-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第一章 序論 / p4 (0006.jp2)
  3. 第二章 肝臓ミクロソームからのIns(l,4,5)P₃によるCa²⁺動員 / p12 (0014.jp2)
  4. 第一節 目的 / p13 (0015.jp2)
  5. 第二節 材料及び方法 / p14 (0016.jp2)
  6. (1)材料 / p14 (0016.jp2)
  7. (2)ウシ肝臓からのミクロソームの調製 / p14 (0016.jp2)
  8. (3)lns(1,4,5)P₃によるミクロソームからのCa²⁺動員の測定 / p14 (0016.jp2)
  9. (4)脂質平面膜法によるIns(1,4,5)P₃感受性Ca²⁺チャンネルの解析 / p15 (0017.jp2)
  10. 第三節 結果 / p18 (0020.jp2)
  11. (1)Ins(1,4,5)P₃によるミクロソームからのCa²⁺動員 / p18 (0020.jp2)
  12. (2)脂質平面膜法によるIns(l,4,5)P₃感受性Ca²⁺チャンネルの解析 / p23 (0025.jp2)
  13. 第四節 考察 / p26 (0028.jp2)
  14. 第三章 肝臓ミクロソームのIns(l,4,5)P₃結合蛋白の解析 / p29 (0031.jp2)
  15. 第一節 目的 / p30 (0032.jp2)
  16. 第二節 材料及び方法 / p31 (0033.jp2)
  17. (1)材料 / p31 (0033.jp2)
  18. (2)ウシ肝臓からのミクロソームの調製および細胞内器官の分画 / p31 (0033.jp2)
  19. (3)イノシトールポリリン酸のHPLCによる分析 / p32 (0034.jp2)
  20. (4)Ins(1,4,5)P₃結合実験 / p32 (0034.jp2)
  21. 第三節 結果 / p33 (0035.jp2)
  22. (1)Ins(1,4,5)P₃結合活性の測定法の確立 / p33 (0035.jp2)
  23. (2)Ins(l,4,5)P₃結合活性の速度論的解析 / p35 (0037.jp2)
  24. (3)各細胞分画におけるIns(l,4,5)P₃結合活性の測定 / p39 (0041.jp2)
  25. (4)Ins(l,4,5)P₃結合活性のスキャチャードプロットによる解析 / p40 (0042.jp2)
  26. (5)Ins(l,4,5)P₃結合活性のpH依存性及びpH安定性 / p43 (0045.jp2)
  27. (6)Ins(l,4,5)P₃結合活性にたいするイオンの影響 / p45 (0047.jp2)
  28. (7)Ins(l,4,5)P₃結合活性に及ぼすリン脂質の影響 / p45 (0047.jp2)
  29. (8)Ins(1,4,5)P₃結合活性に及ぼすヘパリンの影響 / p49 (0051.jp2)
  30. 第四節 考察 / p50 (0052.jp2)
  31. 第四章 肝臓ミクロソームのIns(1,4,5)P₃結合蛋白の部分精製 / p54 (0056.jp2)
  32. 第一節 目的 / p55 (0057.jp2)
  33. 第二節 材料及び方法 / p56 (0058.jp2)
  34. (1)材料 / p56 (0058.jp2)
  35. (2)スパンカラム法によるIns(1,4,5)P₃結合活性の測定 / p56 (0058.jp2)
  36. (3)Ins(l,4,5)P₃結合蛋白の部分精製 / p56 (0058.jp2)
  37. 第三節 結果 / p58 (0060.jp2)
  38. (1)スパンカラム法によるIns(l,4,5)P₃結合活性の測定 / p58 (0060.jp2)
  39. (2)Ins(l,4,5)P₃結合蛋白の部分精製 / p59 (0061.jp2)
  40. (3)部分精製Ins(l,4,5)P₃結合蛋白の解析 / p69 (0071.jp2)
  41. 第四節 考察 / p74 (0076.jp2)
  42. 第5章 lns(l,4,5)P₃受容体のリポソームへの再構成 / p76 (0078.jp2)
  43. 第一節 目的 / p77 (0079.jp2)
  44. 第二節 材料及び方法 / p78 (0080.jp2)
  45. (1)材料 / p78 (0080.jp2)
  46. (2)Ins(1,4,5)P₃受容体Ca2+チャンネルのリポソームへの再構成 / p78 (0080.jp2)
  47. (3)Quin2によるCa²⁺フラックスの測定 / p79 (0081.jp2)
  48. 第三節 結果 / p80 (0082.jp2)
  49. 第四節 考察 / p84 (0086.jp2)
  50. 第六章 総合考察 / p86 (0088.jp2)
  51. 謝辞 / p93 (0095.jp2)
  52. 文献 / p94 (0096.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081840
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082048
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246154
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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