酵母Spindle pole Bodyの微小管結成機構の生化学的解析

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著者

    • 山本, 歩 ヤマモト, アユム

書誌事項

タイトル

酵母Spindle pole Bodyの微小管結成機構の生化学的解析

著者名

山本, 歩

著者別名

ヤマモト, アユム

学位授与大学

東京大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

甲第9096号

学位授与年月日

1991-03-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序章 / p01 (0007.jp2)
  3. 第一章 酵母星状体形成成分の可溶化 / p06 (0012.jp2)
  4. 1.1 序 / p06 (0012.jp2)
  5. 1.2 実験方法 / p06 (0012.jp2)
  6. 1.3 結果 / p09 (0015.jp2)
  7. 1.4 考察 / p18 (0024.jp2)
  8. 第二章 星状体形成成分の精製 / p25 (0031.jp2)
  9. 第一節 星状体形成成分の精製 1 / p25 (0031.jp2)
  10. 2-1.1 序 / p25 (0031.jp2)
  11. 2-1.2 実験方法 / p25 (0031.jp2)
  12. 2-1.3 結果 / p27 (0033.jp2)
  13. 2-1.4 考察 / p37 (0043.jp2)
  14. 第二節 星状体形成成分の精製 2 / p41 (0047.jp2)
  15. 2-2.1 序 / p41 (0047.jp2)
  16. 2-2.2 実験方法 / p41 (0047.jp2)
  17. 2-2.3 結果 / p44 (0050.jp2)
  18. 2-2.4 考察 / p62 (0068.jp2)
  19. 第三節 考察 / p66 (0072.jp2)
  20. 2-3.1 現在知られている遺伝子産物との関係 / p66 (0072.jp2)
  21. 2-3.2 星状体形成成分はなぜ複数存在するのか? / p68 (0074.jp2)
  22. 2-3.3 SPBと精製再構成した星状体中心粒子の形状がなぜ大きく異なるのか? / p70 (0076.jp2)
  23. 第三章 ウニ卵中心体構成成分である51-kD蛋白質との関係 / p73 (0079.jp2)
  24. 3.1 序 / p73 (0079.jp2)
  25. 3.2 実験方法 / p73 (0079.jp2)
  26. 3.3 結果 / p74 (0080.jp2)
  27. 3.4 考察 / p77 (0083.jp2)
  28. 第四章 総括 / p79 (0085.jp2)
  29. 謝辞 / p81 (0087.jp2)
  30. 参考文献 / p83 (0089.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081854
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082062
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246168
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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