ラジカルスルホン化反応による水溶性リグニンの調製とその性状

この論文をさがす

著者

    • 渡辺, 正介 ワタナベ, マサスケ

書誌事項

タイトル

ラジカルスルホン化反応による水溶性リグニンの調製とその性状

著者名

渡辺, 正介

著者別名

ワタナベ, マサスケ

学位授与大学

東京大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

甲第9143号

学位授与年月日

1991-03-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一編 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一章 バイオマス / p1 (0004.jp2)
  4. 第二章 リグニン利用の研究 / p13 (0016.jp2)
  5. 第三章 本研究に関連するリグニンの反応及び物性 / p18 (0021.jp2)
  6. 第四章 本研究の目的 / p30 (0033.jp2)
  7. 第五章 本編の引用文献 / p31 (0034.jp2)
  8. 第二編 酸化剤としてK₃Fe(CN)₆を用いたラジカルスルホン化反応 / p35 (0038.jp2)
  9. 第一章 酸糖化リグニンの調製とアルカリ活性化処理 / p35 (0038.jp2)
  10. 第二章 ラジカルスルホン化反応による水溶性化 / p44 (0047.jp2)
  11. 第三章 水溶性リグニンの分散能 / p50 (0053.jp2)
  12. 第四章 本編のまとめ / p54 (0057.jp2)
  13. 第五章 本編の引用文献 / p55 (0058.jp2)
  14. 第三編 酸化剤として酸素を用いたラジカルスルホン化反応 / p56 (0059.jp2)
  15. 第一章 ラジカルスルホン化による水溶性化 / p56 (0059.jp2)
  16. 第二章 水溶性リグニンの分散能 / p67 (0070.jp2)
  17. 第三章 ラジカルスルホン化反応の各種リグニンへの適用 / p69 (0072.jp2)
  18. 第四章 モデル実験による反応機構の解析 / p73 (0076.jp2)
  19. 第五章 本編のまとめ / p86 (0089.jp2)
  20. 第六章 本編の引用文献 / p87 (0090.jp2)
  21. 第四編 水溶性リグニンの溶液中の挙動 / p89 (0092.jp2)
  22. 第一章 水溶性リグニンの挙動に対する溶媒の影響 / p89 (0092.jp2)
  23. 第二章 水中での会合体の形成 / p99 (0102.jp2)
  24. 第三章 本編のまとめ / p109 (0112.jp2)
  25. 第四章 本編の引用文献 / p110 (0113.jp2)
  26. 第五編 本研究の総括 / p112 (0115.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081901
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082109
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246215
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ