不斉塩基を用いる環状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応に関する研究

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著者

    • 村形, 政利 ムラカタ, マサトシ

書誌事項

タイトル

不斉塩基を用いる環状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応に関する研究

著者名

村形, 政利

著者別名

ムラカタ, マサトシ

学位授与大学

東京大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

甲第1982号

学位授与年月日

1991-03-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第一章 エナンチオ選択的アルキル化反応 / p2 (0007.jp2)
  4. 第一節 不斉アルキル化反応の背景 / p2 (0007.jp2)
  5. 第二節 キラルリチウムアミドによるエナンチオ選択的アルキル化反応へのアプローチ / p8 (0013.jp2)
  6. 第三節 キラルアミンの合成 / p12 (0017.jp2)
  7. 第二章 環状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応 / p15 (0020.jp2)
  8. 第一節 反応系の検討 / p15 (0020.jp2)
  9. 第二節 環状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応 / p27 (0032.jp2)
  10. 第三節 トリメチルシリルエノールエーテルを経由する方法 / p29 (0034.jp2)
  11. 第四節 不斉収率及び絶対配置について / p32 (0037.jp2)
  12. 第三章 鎖状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応 / p34 (0039.jp2)
  13. 第一節 環状ケトンα位の四級不斉炭素構築及び不斉プロトン化反応における考察 / p34 (0039.jp2)
  14. 第二節 鎖状ケトンヘの応用 / p38 (0043.jp2)
  15. 第三節 鎖状ケトンα位のエナンチオ選択的不斉アルキル化反応 / p41 (0046.jp2)
  16. 第四節 不斉収率及び絶対配置について / p43 (0048.jp2)
  17. 第四章 反応機構についての考察 / p44 (0049.jp2)
  18. 結論 / p50 (0055.jp2)
  19. 実験の部 / p51 (0056.jp2)
  20. 第一章の実験 / p53 (0058.jp2)
  21. 第二章の実験 / p64 (0069.jp2)
  22. 第一節 / p64 (0069.jp2)
  23. 第二節 / p94 (0099.jp2)
  24. 第三節 / p102 (0107.jp2)
  25. 第三章の実験 / p110 (0115.jp2)
  26. 第一節 / p110 (0115.jp2)
  27. 第二節 / p117 (0122.jp2)
  28. 第三節 / p120 (0125.jp2)
  29. 文献 / p123 (0128.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000081940
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082148
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246254
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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