エールリッヒ腹水癌移植マウスにおける肝ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性の上昇に関する研究

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著者

    • 中川, 宏治 ナカガワ, コウジ

書誌事項

タイトル

エールリッヒ腹水癌移植マウスにおける肝ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性の上昇に関する研究

著者名

中川, 宏治

著者別名

ナカガワ, コウジ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

医学博士

学位授与番号

乙第1203号

学位授与年月日

1991-07-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0002.jp2)
  2. I 序文 / p3 (0003.jp2)
  3. II 実験材料および方法 / p5 (0004.jp2)
  4. 1.試薬 / p5 (0004.jp2)
  5. 2.動物および腫瘍 / p5 (0004.jp2)
  6. 3.肝傷害モデルマウスの作製 / p6 (0005.jp2)
  7. 4.ラット単離肝細胞初代培養法 / p6 (0005.jp2)
  8. 5.ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性の測定法 / p7 (0005.jp2)
  9. 6.血中1-メチルニコチン酸アミド濃度の測定法 / p8 (0006.jp2)
  10. 7.DNA合成能の測定法 / p8 (0006.jp2)
  11. 8.蛋白定量法 / p9 (0006.jp2)
  12. 9.統計学的検討法 / p9 (0006.jp2)
  13. III 実験結果 / p10 (0007.jp2)
  14. 1.エールリッヒ腹水癌移植マウス肝と実験的傷害肝におけるニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性 / p10 (0007.jp2)
  15. 2.血中1-メチルニコチン酸アミド濃度と肝ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性のニコチン酸アミド負荷後における経時的変化 / p10 (0007.jp2)
  16. 3.ニコチン酸アミド負荷後の血中1-メチルニコチン酸アミド濃度と肝ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性のエールリッヒ腹水癌移植後における経時的変化 / p11 (0007.jp2)
  17. 4.種々の担癌動物におけるニコチン酸アミド負荷後の血中1-メチルニコチン酸アミド濃度と肝ニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性との相関 / p12 (0008.jp2)
  18. 5.デキサメサゾン、EGF、TGF-β、TNF-αおよび1-メチルニコチン酸アミド添加によるラット単離肝細胞初代培養におけるDNA合成能とニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性 / p12 (0008.jp2)
  19. 6.ラット単離肝細胞初代培養における細胞密度依存性のDNA合成能の変化とニコチン酸アミドメチル基転移酵素活性 / p13 (0008.jp2)
  20. IV 考察 / p14 (0009.jp2)
  21. V まとめ / p19 (0011.jp2)
  22. 謝辞 / p20 (0012.jp2)
  23. 引用文献 / p21 (0012.jp2)
  24. 表 / p29 (0016.jp2)
  25. 図 / p31 (0017.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000082435
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082643
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246749
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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