船舶堪航能力について The duty of seaworthiness

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著者

    • 林, 群弼 リン, チュンビー

書誌事項

タイトル

船舶堪航能力について

タイトル別名

The duty of seaworthiness

著者名

林, 群弼

著者別名

リン, チュンビー

学位授与大学

慶應義塾大学

取得学位

法学博士

学位授与番号

乙第2367号

学位授与年月日

1991-05-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 一、序説 / 1-1 / (0011.jp2)
  3. 二、船舶堪航能力の概念 / 2-1 / (0016.jp2)
  4. (一).船舶堪航能力の意義 / 2-1 / (0016.jp2)
  5. (二).船舶堪航能力の内容 / 2-10 / (0025.jp2)
  6. 三、船舶堪航能力の立法沿革 / 3-1 / (0250.jp2)
  7. (一)海商法の法系 / 3-1 / (0250.jp2)
  8. (二)、船舶堪航能力の海事法史 / 3-163 / (0412.jp2)
  9. (三)、イギリス法における船荷証券中の免責約款の発達及びその制限運動 / 3-197 / (0446.jp2)
  10. (四)、ハーター法の成立とその影響 / 3-287 / (0536.jp2)
  11. (五)、ヘーグ規則の成立 / 3-339 / (0593.jp2)
  12. (六)、ヘーグ規則の各国法への浸透 / 3-408 / (0662.jp2)
  13. 四、堪航能力担保義務の性質 / 4-1 / (1672.jp2)
  14. (一)、無過失責任説と過失責任説 / 4-1 / (1672.jp2)
  15. (二)、堪航能力担保義務の性質と範囲を取り上げた判例とその検討 / 4-126 / (1797.jp2)
  16. 五、堪航能力担保義務における「相当の注意」について / 5-1 / (2018.jp2)
  17. (一)、「相当の注意」の概念 / 5-1 / (2018.jp2)
  18. (二)、「相当の注意」行使の時期 / 5-90 / (2107.jp2)
  19. (三)、「相当の注意」行使の人的範囲 / 5-195 / (2217.jp2)
  20. 六、挙証責任 / 6-1 / (2308.jp2)
  21. (一)、ヘーグ規則 / 6-13 / (2320.jp2)
  22. (二)、ドイツ法 / 6-64 / (2371.jp2)
  23. (三)、フランス法 / 6-85 / (2392.jp2)
  24. (四)、イギリス法 / 6-130 / (2437.jp2)
  25. (五)、アメリカ法 / 6-156 / (2463.jp2)
  26. (六)、中華民国法 / 6-190 / (2497.jp2)
  27. (七)、日本法 / 6-222 / (2529.jp2)
  28. 七、結び / 7-1 / (2612.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000082502
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082710
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246816
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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