水面上に流出した油の拡がりに関する研究

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著者

    • 埜口, 英昭 ノグチ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

水面上に流出した油の拡がりに関する研究

著者名

埜口, 英昭

著者別名

ノグチ, ヒデアキ

学位授与大学

九州大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5000号

学位授与年月日

1991-09-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 本論文で使用した記号の一覧 / p5 (0007.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0013.jp2)
  4. 第1節 はじめに / p1 (0013.jp2)
  5. 第2節 本研究の意義と目的 / p3 (0015.jp2)
  6. 第3節 本論文の構成 / p5 (0017.jp2)
  7. 第2章 従来の研究 / p8 (0020.jp2)
  8. 第1節 はじめに / p8 (0020.jp2)
  9. 第2節 従来の研究の流れと問題点 / p8 (0020.jp2)
  10. 第3節 静水面上での瞬間流出に関する研究 / p11 (0023.jp2)
  11. 3.1 Fayの研究の概要 / p11 (0023.jp2)
  12. 3.2 Fannelopらの研究の概要 / p14 (0026.jp2)
  13. 第4節 静水面上での連続流出に関する研究 / p19 (0031.jp2)
  14. 第5節 流れの場での連続流出に関する研究 / p21 (0033.jp2)
  15. 第6節 油の拡がりの最終段階 / p23 (0035.jp2)
  16. 第7節 まとめ / p24 (0036.jp2)
  17. 第3章 静水面上に連続流出する油の拡がり / p26 (0038.jp2)
  18. 第1節 はじめに / p26 (0038.jp2)
  19. 第2節 連続流出に関する実験と考察 / p27 (0039.jp2)
  20. 2.1 実験装置と実験方法 / p27 (0039.jp2)
  21. 2.2 実験結果と考察 / p29 (0041.jp2)
  22. 第3節 連続流出する油の拡がりの解析 / p36 (0048.jp2)
  23. 3.1 解析のモデル / p36 (0048.jp2)
  24. 3.2 特性曲線法による解析 / p39 (0051.jp2)
  25. 3 .3 計算式に含まれる係数値C₁,C₂の検討 / p44 (0056.jp2)
  26. 3.4 抵抗係数f〓の検討 / p45 (0057.jp2)
  27. 第4節 計算結果とその考察 / p47 (0059.jp2)
  28. 4.1 新たなパラメーターt₀、l₀を用いた実験値の整理 / p47 (0059.jp2)
  29. 4.2 計算の初期条件 / p48 (0060.jp2)
  30. 4.3 計算値と実験値の比較 / p51 (0063.jp2)
  31. 第5節 まとめ / p55 (0067.jp2)
  32. 第4章 静水面上に瞬間流出する油の拡がり / p57 (0069.jp2)
  33. 第1節 はじめに / p57 (0069.jp2)
  34. 第2節 瞬間流出に関する実験と考察 / p58 (0070.jp2)
  35. 2.1 実験装置と実験方法 / p58 (0070.jp2)
  36. 2.2 一次元拡がりの実験結果 / p61 (0073.jp2)
  37. 2.3 軸対称拡がりの実験結果 / p67 (0079.jp2)
  38. 第3節 瞬間流出する油の拡がりの解析 / p76 (0088.jp2)
  39. 3.1 解析のモデル / p76 (0088.jp2)
  40. 3.2 特性曲線法による解析 / p77 (0089.jp2)
  41. 3.3 計算式に含まれる係数値C₁、C₂の検討 / p81 (0093.jp2)
  42. 第4節 一次元瞬間流出での計算値と実験値の比較 / p82 (0094.jp2)
  43. 4.1 新たなパラメータt₀、l₀を用いた実験値の整理 / p82 (0094.jp2)
  44. 4.2 計算値と実験値の比較 / p86 (0098.jp2)
  45. 第5節 軸対称瞬間流出での計算値と実験値の比較 / p88 (0100.jp2)
  46. 第6節 まとめ / p97 (0109.jp2)
  47. 第5章 流れに沿って流出する油の拡がり / p100 (0112.jp2)
  48. 第1節 はじめに / p100 (0112.jp2)
  49. 第2節 油の拡がりに関する実験と考察 / p101 (0113.jp2)
  50. 2.1 実験装置と実験方法 / p101 (0113.jp2)
  51. 2.2 油の後続部の拡がり幅の特性 / p104 (0116.jp2)
  52. 2.3 油の先端部の形状 / p109 (0121.jp2)
  53. 第3節 流れに沿って流出する油の拡がりの解析 / p111 (0123.jp2)
  54. 3.1 解析のモデル / p111 (0123.jp2)
  55. 3.2 特性曲線法による解析 / p113 (0125.jp2)
  56. 3.3 油層の最大幅断面の位置の変化の解析 / p114 (0126.jp2)
  57. 3.4 油層先端の位置と速度、および油層の拡がり幅 / p120 (0132.jp2)
  58. 第4節 油の拡がりに及ぼす風の影響 / p135 (0147.jp2)
  59. (1)風の抵抗則 / p135 (0147.jp2)
  60. (2)吹送流の表面流速 / p138 (0150.jp2)
  61. (3)風と流れの作用を考慮した油の拡がりのモデル / p139 (0151.jp2)
  62. 第5節 まとめ / p145 (0157.jp2)
  63. 第6章 流れに直角方向に流出する油の拡がり / p148 (0160.jp2)
  64. 第1節 はじめに / p148 (0160.jp2)
  65. 第2節 実験装置と実験方法 / p148 (0160.jp2)
  66. 第3節 油の拡がりの形状のモデル / p150 (0162.jp2)
  67. 第4節 油の拡がりの形状曲線 / p154 (0166.jp2)
  68. 第5節 まとめ / p159 (0171.jp2)
  69. 第7章 結論 / p161 (0173.jp2)
  70. 謝辞 / p164 (0176.jp2)
  71. 参考文献 / p165 (0177.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000082573
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082782
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000246887
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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