深海用超音波圧電トランスジューサアレーに関する研究

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著者

    • 鎌田, 弘志 カマタ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

深海用超音波圧電トランスジューサアレーに関する研究

著者名

鎌田, 弘志

著者別名

カマタ, ヒロシ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5625号

学位授与年月日

1991-10-09

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 歴史的経過 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 超音波トランスジューサアレーに関する従来の研究 / p2 (0008.jp2)
  5. 1.3 研究目的と意義 / p5 (0011.jp2)
  6. 1.4 論文の構成 / p6 (0012.jp2)
  7. 第2章 副極抑制のためのアレーエレメントの管理限界 / p10 (0016.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p10 (0016.jp2)
  9. 2.2 エレメント誤差による指向性の歪みの一般式 / p14 (0020.jp2)
  10. 2.3 ランダム誤差による副極の上昇と配列利得の低下 / p17 (0023.jp2)
  11. 2.4 非ランダムな誤差成分の影響 / p44 (0050.jp2)
  12. 2.5 結言 / p54 (0060.jp2)
  13. 第3章 ダイス化圧電振動子によるアレー構成:角柱振動子モデルを用いたダイシングピッチの設計 / p57 (0063.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p57 (0063.jp2)
  15. 3.2 3次元結合振動子の等価回路 / p60 (0066.jp2)
  16. 3.3 3次元結合振動子の感度解析 / p67 (0073.jp2)
  17. 3.4 結合度と寸法条件 / p74 (0080.jp2)
  18. 3.5 結言 / p76 (0082.jp2)
  19. 第4章 ダイス化圧電振動子によるアレー構成:2層構造モデルを用いたダイシング深さの設計 / p78 (0084.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p78 (0084.jp2)
  21. 4.2 圧電振動子の分布定数等価伝送線路モデル / p79 (0085.jp2)
  22. 4.3 2層構造モデルの感度解析 / p87 (0093.jp2)
  23. 4.4 結言 / p101 (0107.jp2)
  24. 第5章 超音波圧電トランスジューサアレーの高耐水圧化 / p104 (0110.jp2)
  25. 5.1 緒言 / p104 (0110.jp2)
  26. 5.2 等価伝送線路モデルによる解析 / p106 (0112.jp2)
  27. 5.3 音響不整合層バッキングしたときの受波感度と前後比 / p109 (0115.jp2)
  28. 5.4 2層構造の音響不整合層の設計 / p111 (0117.jp2)
  29. 5.5 高耐水圧化超音波圧電トランスジューサアレーの試作 / p118 (0124.jp2)
  30. 5.6 結言 / p122 (0128.jp2)
  31. 第6章 高耐水圧化超音波圧電トランスジューサアレーの実用化 / p125 (0131.jp2)
  32. 6.1 緒言 / p125 (0131.jp2)
  33. 6.2 深海用水中超音波映像ソーナの設計 / p126 (0132.jp2)
  34. 6.3.アレーの構造と性能 / p132 (0138.jp2)
  35. 6.4.ソーナの総合機能 / p140 (0146.jp2)
  36. 6.5 アレーの合成指向性の評価 / p145 (0151.jp2)
  37. 6.6 結言 / p147 (0153.jp2)
  38. 第7章 結論 / p148 (0154.jp2)
  39. 謝辞 / p156 (0162.jp2)
  40. 参考文献 / p157 (0163.jp2)
  41. 本研究に関連した発表論文 / p168 (0174.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000082762
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082971
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247076
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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