有酸素性作業能力のトレーニングの可能性 : 各種身体特性を有する人々を対象として

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著者

    • 芳賀, 脩光 ハガ, シュウコウ

書誌事項

タイトル

有酸素性作業能力のトレーニングの可能性 : 各種身体特性を有する人々を対象として

著者名

芳賀, 脩光

著者別名

ハガ, シュウコウ

学位授与大学

東京大学

取得学位

教育学博士

学位授与番号

乙第9802号

学位授与年月日

1990-09-05

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 第1節 有酸素性作業能力の定義 / p1 (0009.jp2)
  4. 第2節 研究の目的 / p4 (0012.jp2)
  5. 第2章 有酸素性作業能力のトレーナビリティに関する研究小史 / p6 (0014.jp2)
  6. 第1節 加齢とトレーナビリティ / p7 (0015.jp2)
  7. 第2節 女性とトレーナビリティ / p14 (0022.jp2)
  8. 第3節 有酸素性作業能力水準とトレーナビリティ / p19 (0027.jp2)
  9. 第4節 トレーニングの条件とトレーナビリティ / p22 (0030.jp2)
  10. 1.強度とトレーナビリティ / p23 (0031.jp2)
  11. 2.頻度とトレーナビリティ / p27 (0035.jp2)
  12. 3.トレーニング時間とトレーナビリティ / p29 (0037.jp2)
  13. 4.運動様式の相違とトレーナビリティ / p29 (0037.jp2)
  14. 第5節 脱トレーニングとトレーナビリティ / p31 (0039.jp2)
  15. 第3章 研究方法 / p33 (0041.jp2)
  16. 第1節 呼吸循環の測定方法 / p33 (0041.jp2)
  17. 1.安静時における呼吸機能測定 / p33 (0041.jp2)
  18. 2.最大酸素摂取量の測定 / p33 (0041.jp2)
  19. 第2節 循環機能の測定方法 / p35 (0043.jp2)
  20. 1.C0₂再呼吸法による最大心拍出量の測定 / p35 (0043.jp2)
  21. 第3節 身体組成の測定方法 / p36 (0044.jp2)
  22. 1.水中体重法による測定 / p36 (0044.jp2)
  23. 2.皮脂厚法による測定 / p37 (0045.jp2)
  24. 第4節 血液生化学的性状検査方法 / p37 (0045.jp2)
  25. 引用文献 / p38 (0046.jp2)
  26. 第4章 青年にみられる有酸素性作業能力および心臓脈管系機能のトレーナビリティ / p44 (0052.jp2)
  27. 1.目的 / p44 (0052.jp2)
  28. 2.研究方法 / p44 (0052.jp2)
  29. 3.結果 / p46 (0054.jp2)
  30. 4.論議 / p60 (0068.jp2)
  31. 5.小括 / p65 (0073.jp2)
  32. 引用文献 / p67 (0075.jp2)
  33. 第5章 中年にみられる有酸素性作業能力および心臓脈管系機能のトレーナビリティ / p70 (0078.jp2)
  34. 第1節 最大酸素摂取量および最大心拍出量に及ぼす影響 / p70 (0078.jp2)
  35. 1.目的 / p70 (0078.jp2)
  36. 2.研究方法 / p70 (0078.jp2)
  37. 3.結果 / p72 (0080.jp2)
  38. 4.論議 / p75 (0083.jp2)
  39. 5.小括 / p80 (0088.jp2)
  40. 第2節 最大下作業中の呼吸循環機能の反応に及ぼす影響 / p81 (0089.jp2)
  41. 1.目的 / p81 (0089.jp2)
  42. 2.研究方法 / p81 (0089.jp2)
  43. 3.結果 / p82 (0090.jp2)
  44. 4.論議 / p84 (0092.jp2)
  45. 5.小括 / p90 (0098.jp2)
  46. 第3節 最大酸素摂取量およびその他の呼吸循環機能に対するトレーニング中止の影響 / p92 (0100.jp2)
  47. 1.目的 / p92 (0100.jp2)
  48. 2.研究方法 / p92 (0100.jp2)
  49. 3.結果 / p93 (0101.jp2)
  50. 4.論議 / p102 (0110.jp2)
  51. 5.小括 / p105 (0113.jp2)
  52. 引用文献 / p108 (0116.jp2)
  53. 第6章 高齢者にみられる有酸素性作業能力および心臓脈管系機能のトレーナビリティ / p112 (0120.jp2)
  54. 第1節 定期的トレーニング実践の影響 / p112 (0120.jp2)
  55. 1.目的 / p112 (0120.jp2)
  56. 2.研究方法 / p113 (0121.jp2)
  57. 3.結果 / p118 (0126.jp2)
  58. 4.論議 / p131 (0139.jp2)
  59. 5.小括 / p139 (0147.jp2)
  60. 第2節 トレーニング強度の影響 / p142 (0150.jp2)
  61. 1.目的 / p142 (0150.jp2)
  62. 2.研究方法 / p142 (0150.jp2)
  63. 3.結果 / p144 (0152.jp2)
  64. 4.論議 / p156 (0164.jp2)
  65. 5.小括 / p158 (0166.jp2)
  66. 引用文献 / p160 (0168.jp2)
  67. 第7章 肥満者にみられる有酸素性作業能力のトレーナビリティ / p163 (0171.jp2)
  68. 1.目的 / p163 (0171.jp2)
  69. 2.研究方法 / p164 (0172.jp2)
  70. 3.結果 / p166 (0174.jp2)
  71. 4.論議 / p176 (0184.jp2)
  72. 5.小括 / p183 (0191.jp2)
  73. 引用文献 / p186 (0194.jp2)
  74. 第8章 虚血性心疾患(狭心症)患者にみられる有酸素性作業能力および心臓脈管系機能のトレーナビリティ / p190 (0198.jp2)
  75. 1.目的 / p190 (0198.jp2)
  76. 2.研究方法 / p190 (0198.jp2)
  77. 3.結果 / p192 (0200.jp2)
  78. 4.論議 / p201 (0209.jp2)
  79. 5.小括 / p204 (0212.jp2)
  80. 引用文献 / p207 (0215.jp2)
  81. 第9章 精神遅滞者にみられる有酸素性作業能力のトレーナビリティ / p210 (0218.jp2)
  82. 1.目的 / p210 (0218.jp2)
  83. 2.研究方法 / p211 (0219.jp2)
  84. 3.結果 / p212 (0220.jp2)
  85. 4.論議 / p223 (0231.jp2)
  86. 5.小括 / p230 (0238.jp2)
  87. 引用文献 / p233 (0241.jp2)
  88. 第10章 車いす型腕作業にみられる有酸素性作業能力のトレーナビリティ / p236 (0244.jp2)
  89. 1.目的 / p236 (0244.jp2)
  90. 2.研究方法 / p237 (0245.jp2)
  91. 3.結果 / p238 (0246.jp2)
  92. 4.論議 / p248 (0256.jp2)
  93. 5.小括 / p259 (0267.jp2)
  94. 引用文献 / p262 (0270.jp2)
  95. 第11章 総括 / p266 (0274.jp2)
  96. 謝辞 / p285 (0293.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083129
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083339
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247443
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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