地震危険度解析システム<ERISA>の開発とその利用に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 戸松, 征夫 トマツ, ユキオ

書誌事項

タイトル

地震危険度解析システム<ERISA>の開発とその利用に関する研究

著者名

戸松, 征夫

著者別名

トマツ, ユキオ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第9818号

学位授与年月日

1990-09-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 地震危険度解析の目的 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 地震危険度解析の定義と範囲 / p3 (0006.jp2)
  5. 1.3 地震危険度に関する課題と「なぜ」 / p5 (0007.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p6 (0008.jp2)
  7. 参考文献 / p7 (0008.jp2)
  8. 第2章 地震危険度解析に関する研究の展望 / p1 (0009.jp2)
  9. 2.1 概説 / p1 (0009.jp2)
  10. 2.2 耐震設計におけ地震危険度解析の位置づけ / p2 (0010.jp2)
  11. 2.3 地震危険度解析の歴史的発展 / p5 (0011.jp2)
  12. 2.4 地震危険度解析の方法 / p11 (0014.jp2)
  13. 参考文献 / p16 (0017.jp2)
  14. 第3章 地震危険度解析システムの開発 / p1 (0019.jp2)
  15. 3.1 概説 / p2 (0020.jp2)
  16. 3.2 システム開発の方針 / p2 (0020.jp2)
  17. 3.3 大型計算機用システム〈ERISA-G〉の概要 / p4 (0021.jp2)
  18. 3.4 パソコン版システム〈ERISA-P〉の概要 / p28 (0033.jp2)
  19. 3.5 まとめ / p40 (0039.jp2)
  20. 参考文献 / p42 (0040.jp2)
  21. 第4章 システムの利用技術に関する諸問題 / p1 (0041.jp2)
  22. 4.1 概説 / p2 (0042.jp2)
  23. 4.2 地震資料の分析と処理 / p4 (0043.jp2)
  24. 4.3 解析条件の選定方法 / p28 (0055.jp2)
  25. 4.4〈ERISA〉システムの利用事例 / p54 (0068.jp2)
  26. 4.5 まとめ / p68 (0075.jp2)
  27. 参考文献 / p70 (0076.jp2)
  28. 第5章 気象庁震度データの分析と利用 / p1 (0078.jp2)
  29. 5.1 概説 / p2 (0079.jp2)
  30. 5.2 震度データの特徴 / p3 (0079.jp2)
  31. 5.3 新しい震度の距離減衰式の算出 / p10 (0083.jp2)
  32. 5.4 震度と加速度との対応 / p53 (0104.jp2)
  33. 5.5 震度の観測とデータ利用の今後 / p59 (0107.jp2)
  34. 5.6 まとめ / p61 (0108.jp2)
  35. 参考文献 / p62 (0109.jp2)
  36. 第6章 結論 / p1 (0110.jp2)
  37. 6.1 緒論の「なぜ」に対する答えと課題 / p1 (0110.jp2)
  38. 6.2 本論文のまとめ / p4 (0112.jp2)
  39. 謝辞 / (0113.jp2)
  40. 付録 日本における地震危険度の分布 / p1 (0115.jp2)
  41. 資料1〈ERISA-P〉の出力図例集 / p1 (0139.jp2)
  42. 資料2〈ERISA〉に含まれる距離減衰式の減衰傾向 / p25 (0151.jp2)
  43. 資料3 気象庁観測点別の震度の距離減衰式の係数 / p52 (0178.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083145
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083355
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247459
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ