交換プログラムの記述用言語とプログラム構造に関する研究

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著者

    • 丸山, 勝己 マルヤマ, カツミ

書誌事項

タイトル

交換プログラムの記述用言語とプログラム構造に関する研究

著者名

丸山, 勝己

著者別名

マルヤマ, カツミ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第9829号

学位授与年月日

1990-09-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p2 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 交換プログラムの特色 / p2 (0006.jp2)
  4. 1.2 交換プログラム技術の変遷 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 交換プログラムの記述性・保守性改善へのアプローチ / p6 (0008.jp2)
  6. 1.4 交換プログラム記述用高水準言語 / p8 (0009.jp2)
  7. 1.5 交換プログラム構造の改革 / p11 (0010.jp2)
  8. 1.6 本論文の位置付けと構成概要 / p12 (0011.jp2)
  9. [第1章付録]従来プログラムでの多重処理方式 / p15 (0012.jp2)
  10. 第2章 内外の交換ソフトウェア技術の動向 / p17 (0013.jp2)
  11. 2.1 蓄積プログラム制御交換機の誕生期 / p18 (0014.jp2)
  12. 2.2 蓄積プログラム制御交換機の第II世代 / p18 (0014.jp2)
  13. 2.3 交換プログラムの改良と革新 / p20 (0015.jp2)
  14. 2.4 交換プログラムの基本技術 / p20 (0015.jp2)
  15. 2.5 内外の交換プログラム構造の研究状況 / p25 (0017.jp2)
  16. 2.6 交換プログラム記述用言語 / p25 (0017.jp2)
  17. 2.7 交換プログラム記述用言語の基本概念 / p26 (0018.jp2)
  18. 第3章 交換プログラム記述言語の高水準化 / p33 (0021.jp2)
  19. 3.1 交換プログラム記述用高水準言語への要求条件 / p34 (0022.jp2)
  20. 3.2 研究経緯 / p34 (0022.jp2)
  21. 3.3 データ概念とデータタイプ / p37 (0023.jp2)
  22. 3.4 モード定義・定数定義・変数宣言 / p47 (0028.jp2)
  23. 3.5 実行文 / p49 (0029.jp2)
  24. 3.6 式 / p49 (0029.jp2)
  25. 3.7 プロシージャ / p51 (0030.jp2)
  26. 3.8 モジュール機構 / p55 (0032.jp2)
  27. 3.9 例外処理と準正常処理の簡明な記述 / p58 (0034.jp2)
  28. 3.10 アセンブラコード定義機能 / p62 (0036.jp2)
  29. 3.11 適用問題向け高機能 / p64 (0037.jp2)
  30. 3.12 並行プロセス機能 / p68 (0039.jp2)
  31. 3.13 評価 / p84 (0047.jp2)
  32. 第4章 高効率コード生成と最適化コンパイラ / p86 (0048.jp2)
  33. 4.1 最適化コンパイラの必要性 / p87 (0049.jp2)
  34. 4.2 広域最適化とフロー解析の基本 / p90 (0050.jp2)
  35. 4.3 本コンパイラの構成 / p95 (0053.jp2)
  36. 4.4 データフロ一解析 / p95 (0053.jp2)
  37. 4.5 インタバル単位の広域レジスタ割り付け / p99 (0055.jp2)
  38. 4.6 トリーサブグラフ単位の中域最適化 / p105 (0058.jp2)
  39. 4.7 評価 / p110 (0060.jp2)
  40. 第5章 オブジェクト指向による交換プログラム構造の改良 / p112 (0061.jp2)
  41. 5.1 これからの交換プログラムに要求される技術 / p113 (0062.jp2)
  42. 5.2 交換機の論理モデル / p115 (0063.jp2)
  43. 5.3 オブジェクト指向モデルによる交換プログラムの構造化 / p117 (0064.jp2)
  44. 5.4 交換プログラムに適合させたオブジェクト指向モデル / p119 (0065.jp2)
  45. 5.5 オブジェクト指向による交換プログラム構造と階層化インタフェース / p126 (0068.jp2)
  46. 5.6 分散処理とビルディングブロック型交換機構成 / p130 (0070.jp2)
  47. 5.7 ネットワークワイドの分散処理 / p132 (0071.jp2)
  48. 5.6 評価 / p132 (0071.jp2)
  49. 第6章 オブジェクト指向型交換プログラムの内部構造 / p133 (0072.jp2)
  50. 6.1 リソース階層の内容 / p134 (0073.jp2)
  51. 6.2 サービス階層の内容 / p143 (0077.jp2)
  52. 6.3 呼処理の進行内容 / p155 (0083.jp2)
  53. 6.4 呼救済処理 / p161 (0086.jp2)
  54. 6.5 高度サービスの実現 / p162 (0087.jp2)
  55. 6.6 評価 / p166 (0089.jp2)
  56. [第6章付録]参考プログラム例 / p173 (0092.jp2)
  57. 第7章 Chillによるオブジェクト指向プログラミング / p183 (0097.jp2)
  58. 7.1 実時間超多重処理向けオブジェクト指向プログラム / p184 (0098.jp2)
  59. 7.2 Chillによる並列オブジェクトの実現 / p184 (0098.jp2)
  60. 7.3 Chillによる直列オブジェクトの実現 / p188 (0100.jp2)
  61. 7.4 Chillでの機能継承の実現 / p201 (0106.jp2)
  62. 7.5 直列オブジェクトによる並列オブジェクトの動的機能変更:Delegation / p205 (0108.jp2)
  63. 7.6 Critical-Regionと排他アクセス型クラスオブジェクト / p207 (0109.jp2)
  64. 7.7 クラス定義のプリプロセッサ構文のまとめ / p208 (0110.jp2)
  65. 7.8 分散処理環境でのリモートオブジェクトへのメッセージ転送 / p209 (0110.jp2)
  66. 5.9 他の並列オブジェクト指向言語との比較 / p209 (0110.jp2)
  67. 5.10 評価 / p210 (0111.jp2)
  68. 第8章 結言 / p212 (0112.jp2)
  69. 【参考文献】 / p217 (0115.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083156
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083366
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247470
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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