泡消化剤の機能と構造に関する研究

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著者

    • 星野, 誠 ホシノ, マコト

書誌事項

タイトル

泡消化剤の機能と構造に関する研究

著者名

星野, 誠

著者別名

ホシノ, マコト

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第10039号

学位授与年月日

1991-02-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1編 概論 / (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1・1 液体燃料火災用泡消火剤 / p1 (0007.jp2)
  5. 1・2 タンパク泡消火剤の研究と問題点 / p4 (0009.jp2)
  6. 1・3 研究の目的と概要 / p6 (0010.jp2)
  7. 第2編 泡消火剤の消火機能 / (0011.jp2)
  8. 第2章 石油類火災に対する泡消火機能 / p9 (0012.jp2)
  9. 2・1 石油類火災に対する各種泡消火剤の単独使用と併用時における消火性能 / p9 (0012.jp2)
  10. 2・2 石油タンク火災に対する各種泡消火剤の消火性能 / p25 (0020.jp2)
  11. 第3章 極性溶剤火災に対する泡消火機能 / p45 (0030.jp2)
  12. 3・1 極性溶剤火災に対する各種水溶性溶剤用泡消火剤の単独使用と併用時における消火性能 / p45 (0030.jp2)
  13. 3・2 極性溶剤タンク火災に対する各種水溶性溶剤用泡消火剤の消火性能 / p61 (0038.jp2)
  14. 3・3 有機酸、アミン、アルデヒド、エステル類の火災に対する消火性能 / p83 (0049.jp2)
  15. 第4章 石油類火災用タンパク泡の劣化及びその防止に関する研究 / p110 (0063.jp2)
  16. 4・1 劣化原因の追求 / p110 (0063.jp2)
  17. 4・2 酸素と窒素の影響 / p129 (0072.jp2)
  18. 第3編 タンパク系泡消火剤の機能と構造 / (0078.jp2)
  19. 第5章 タンパク泡消火剤の界面活性能 / p140 (0079.jp2)
  20. 5・1 最高泡高値を示すケラチン加水分解物の分子量分布と平均分子量 / p140 (0079.jp2)
  21. 5・2 限外ろ過法によって分画されたケラチン加水分解物の泡立ち主成分とその界面活性能 / p148 (0083.jp2)
  22. 5・3 分画されたケラチン加水分解物泡立ち成分の金属塩イオン存在下における界面活性能 / p159 (0088.jp2)
  23. 5・4 分画された高分子量のケラチン加水分解物の泡立ち性及び金属塩添加の影響 / p175 (0096.jp2)
  24. 第6章 タンパク泡消火剤の構造 / p193 (0105.jp2)
  25. 6・1 限外ろ過法によって分画されたケラチン加水分解物泡立ち成分のアミノ酸組成と還元性 / p193 (0105.jp2)
  26. 6・2 分画されたケラチン加水分解物泡立ち成分の金属結合性に / p199 (0108.jp2)
  27. 6・3 ケラチン加水分解物-,ポリリジン-,及びオルニチン-金属イオンコンプレックスのNMRによる解析 / p210 (0114.jp2)
  28. 第7章 新規タンパク泡消火剤の消火性能 / p223 (0120.jp2)
  29. 7・1 限外ろ過法によって分画された新規タンパク泡消火剤の消火性能 / p223 (0120.jp2)
  30. 総括 / p229 (0123.jp2)
  31. 参考文献 / p233 (0125.jp2)
  32. 論文リスト / p237 (0127.jp2)
  33. 謝辞 / p239 (0128.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083366
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083576
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247680
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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