エマルション爆薬の組成と安定性に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 山本, 顕一郎 ヤマモト, ケイイチロウ

書誌事項

タイトル

エマルション爆薬の組成と安定性に関する研究

著者名

山本, 顕一郎

著者別名

ヤマモト, ケイイチロウ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第10040号

学位授与年月日

1991-02-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第一章 序論 / p5 (0007.jp2)
  3. 1.1 本論文の目的 / p5 (0007.jp2)
  4. 1.2 含水爆薬の歴史 / p6 (0008.jp2)
  5. 1.3 エマルジョン爆薬に関する既往の研究 / p11 (0013.jp2)
  6. 1.4 本論文の方針と構成 / p18 (0020.jp2)
  7. 1.5 引用文献 / p21 (0023.jp2)
  8. 第二章 エマルジョン爆薬の特性と評価法 / p23 (0025.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p23 (0025.jp2)
  10. 2.2 物理的および化学的性質の測定 / p27 (0029.jp2)
  11. 2.3 爆発性の測定 / p36 (0038.jp2)
  12. 2.4 試験法の性能についての考察 / p44 (0046.jp2)
  13. 2.5 第一種の感度と第二種の感度について / p47 (0049.jp2)
  14. 2.6 引用文献 / p51 (0053.jp2)
  15. 第三章 エマルジョン爆薬の組成 / p53 (0055.jp2)
  16. 3.1 はじめに / p53 (0055.jp2)
  17. 3.2 予備実験 / p53 (0055.jp2)
  18. 3.3 酸化剤溶液(水相)組成 / p56 (0058.jp2)
  19. 3.4 界面活性剤 / p60 (0062.jp2)
  20. 3.5 油相成分 / p85 (0087.jp2)
  21. 3.6 気泡保持剤 / p110 (0112.jp2)
  22. 3.7 引用文献 / p118 (0120.jp2)
  23. 第四章 エマルジョン爆薬の製造方法とエマルジョンの安定性 / p119 (0121.jp2)
  24. 4.1 はじめに / p119 (0121.jp2)
  25. 4.2 包材および包装方法の影響 / p121 (0123.jp2)
  26. 4.3 引用文献 / p125 (0127.jp2)
  27. 第五章 エマルジョン爆薬の性能 / p126 (0128.jp2)
  28. 5.1 貯蔵安定性 / p126 (0128.jp2)
  29. 5.2 感度および爆発威力 / p131 (0133.jp2)
  30. 5.3 耐水性 / p133 (0135.jp2)
  31. 5.4 耐熱性 / p134 (0136.jp2)
  32. 5.5 耐圧性 / p138 (0140.jp2)
  33. 5.6 引用文献 / p145 (0147.jp2)
  34. 第六章 エマルジョン爆薬の安全性 / p146 (0148.jp2)
  35. 6.1 はじめに / p146 (0148.jp2)
  36. 6.2 実験 / p147 (0149.jp2)
  37. 6.3 引用文献 / p153 (0155.jp2)
  38. 第七章 総括 / p154 (0156.jp2)
  39. 謝辞 / p157 (0161.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083367
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083577
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247681
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ