コンピュータによる光弾性応力解析の自動化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 大井, 尚一, 1939- オオイ, ショウイチ

書誌事項

タイトル

コンピュータによる光弾性応力解析の自動化に関する研究

著者名

大井, 尚一, 1939-

著者別名

オオイ, ショウイチ

学位授与大学

東京電機大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第40号

学位授与年月日

1992-01-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1.緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 2.光弾性学概説 / p8 (0013.jp2)
  4. 2.1 はじめに / p8 (0013.jp2)
  5. 2.2 応力状態決定のための独立変数 / p9 (0014.jp2)
  6. 2.3 2次元光弾性実験法 / p12 (0017.jp2)
  7. 2.4 3次元光弾性実験法 / p25 (0030.jp2)
  8. 3.従来の光弾性応力解析法とその問題点 / p33 (0038.jp2)
  9. 3.1 はじめに / p33 (0038.jp2)
  10. 3.2 従来の光弾性応力解析法 / p34 (0039.jp2)
  11. 3.3 従来法の問題点 / p39 (0044.jp2)
  12. 3.4 自動化による問題点改善の方向 / p41 (0046.jp2)
  13. 4.新しい光弾性応力解析法 / p45 (0050.jp2)
  14. 4.1 はじめに / p45 (0050.jp2)
  15. 4.2 縞次数(主応力差)の記録法 / p47 (0052.jp2)
  16. 4.3 主応力和の算出 / p72 (0077.jp2)
  17. 4.4 主応力の分離 / p87 (0092.jp2)
  18. 4.5 主応力線追跡の理論と主応力方向の決定 / p87 (0092.jp2)
  19. 4.6 応力成分の分布状態の決定 / p92 (0097.jp2)
  20. 5.著者の方法による2次元問題への応用 / p93 (0098.jp2)
  21. 5.1 ハードウェア構成 / p93 (0098.jp2)
  22. 5.2 2次元光弾性モデルおよび荷重 / p94 (0099.jp2)
  23. 5.3 荷重増加法による光弾性実験 / p96 (0101.jp2)
  24. 5.4 主応力差(縞次数)の自動決定 / p98 (0103.jp2)
  25. 5.5 主応力和のラプラス方程式による反復計算 / p103 (0108.jp2)
  26. 5.6 主応力の分離 / p109 (0114.jp2)
  27. 5.7 主応力線図の自動作製と主応力方向の決定 / p111 (0116.jp2)
  28. 6.結言 / p116 (0121.jp2)
  29. 謝辞 / p118 (0123.jp2)
  30. 参考文献 / p119 (0124.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083535
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000972786
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247849
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ