ラット脳内の高親和性コリン取り込み機構に関する神経化学的研究

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著者

    • 山田, 清文 ヤマダ, キヨフミ

書誌事項

タイトル

ラット脳内の高親和性コリン取り込み機構に関する神経化学的研究

著者名

山田, 清文

著者別名

ヤマダ, キヨフミ

学位授与大学

名城大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第67号

学位授与年月日

1991-11-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0008.jp2)
  3. 第2章 ラット線条体〔³H〕hemicholinium-3結合タンパクの可溶化とその性質 / p6 (0011.jp2)
  4. 序 / p6 (0011.jp2)
  5. 2.1.実験材料及び方法 / p6 (0011.jp2)
  6. 2.2.結果 / p8 (0012.jp2)
  7. 2.3.考察 / p13 (0014.jp2)
  8. 2.4.小括 / p15 (0015.jp2)
  9. 第3章 Phospholipase A₂処理したラット脳シナプス膜の〔³H〕hemicholinium-3結合タンパクの性質 / p17 (0016.jp2)
  10. 序 / p17 (0016.jp2)
  11. 3.1.実験材料及び方法 / p17 (0016.jp2)
  12. 3.2.結果 / p20 (0018.jp2)
  13. 3.3.考察 / p30 (0023.jp2)
  14. 3.4.小括 / p34 (0025.jp2)
  15. 第4章 ラット線条体シナプス膜の〔³H〕hemicholinium-3結合能に対する脂肪酸の作用 / p36 (0026.jp2)
  16. 序 / p36 (0026.jp2)
  17. 4.1.実験材料及び方法 / p36 (0026.jp2)
  18. 4.2.結果 / p37 (0026.jp2)
  19. 4.3.考察 / p43 (0029.jp2)
  20. 4.4.小括 / p45 (0030.jp2)
  21. 第5章 ラット線条体切片の高カリウム刺激による脂肪酸代謝回転および〔³H〕hemicholinium-3結合能の変化とphospholipase A₂阻害剤の作用 / p46 (0031.jp2)
  22. 序 / p46 (0031.jp2)
  23. 5.1.実験材料及び方法 / p46 (0031.jp2)
  24. 5.2.結果 / p48 (0032.jp2)
  25. 5.3.考察 / p54 (0035.jp2)
  26. 5.4.小括 / p55 (0035.jp2)
  27. 第6章 Quinolinic acid脳内注入による神経変性ラット(アルツハイマー病モデル)の作製とその線条体〔³H〕hemicholinium-3結合能の変化 / p56 (0036.jp2)
  28. 序 / p56 (0036.jp2)
  29. 6.1.実験材料及び方法 / p57 (0036.jp2)
  30. 6.2.結果 / p59 (0037.jp2)
  31. 6.3.考察 / p63 (0039.jp2)
  32. 6.4.小括 / p64 (0040.jp2)
  33. 第7章 総括 / p66 (0041.jp2)
  34. 文献 / p70 (0043.jp2)
  35. 謝辞 / p78 (0047.jp2)
  36. 学位論文の基礎となる論文 / p79 (0047.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083643
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083853
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247957
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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