ウサギ門脈平滑筋の収縮反応、Ca[2+]電流およびCa[2+]-activated K[+]チャンネル電流に及ぼすケタミンの影響

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著者

    • 山崎, 光章 ヤマザキ, ミツアキ

書誌事項

タイトル

ウサギ門脈平滑筋の収縮反応、Ca[2+]電流およびCa[2+]-activated K[+]チャンネル電流に及ぼすケタミンの影響

著者名

山崎, 光章

著者別名

ヤマザキ, ミツアキ

学位授与大学

富山医科薬科大学

取得学位

医学博士

学位授与番号

乙第168号

学位授与年月日

1992-02-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. I.緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. II.実験方法 / p2 (0006.jp2)
  4. 1)摘出門脈平滑筋の収縮測定 / p2 (0006.jp2)
  5. 2)単離門脈平滑筋細胞標本 / p4 (0008.jp2)
  6. 3)静止電位、活動電位および電位依存性Ca²⁺電流 / p4 (0008.jp2)
  7. 4)Ca²⁺-activated K⁺チャネル電流 / p6 (0010.jp2)
  8. 5)薬品 / p7 (0011.jp2)
  9. 6)統計学的処理 / p7 (0011.jp2)
  10. III.結果 / p8 (0012.jp2)
  11. 1)摘出門脈平滑筋の収縮に及ぼすケタミンの影響 / p8 (0012.jp2)
  12. 2)ウサギ門脈平滑筋単離細胞の形態学的特徴 / p9 (0013.jp2)
  13. 3)静止電位および活動電位に及ぼすケタミンの影響 / p9 (0013.jp2)
  14. 4)電位依存性Ca²⁺電流に及ぼすケタミンの影響 / p10 (0014.jp2)
  15. 5)Ca²⁺-activated K⁺チャネル電流に及ぼすケタミンの影響 / p10 (0014.jp2)
  16. IV.考察 / p12 (0016.jp2)
  17. 1)摘出門脈平滑筋標本の収縮に及ぼすケタミンの影響 / p12 (0016.jp2)
  18. 2)膜電位および電位依存性Ca²⁺電流に及ぼすケタミンの影響 / p14 (0018.jp2)
  19. 3)Ca²⁺-activated K⁺チャネル電流に及ぼすケタミンの影響 / p15 (0019.jp2)
  20. 4)臨床的意義 / p16 (0020.jp2)
  21. V.結論 / p18 (0022.jp2)
  22. VI.文献 / p19 (0023.jp2)
  23. VII.図表 / (0027.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083821
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084031
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248135
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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