内球回転外球静止2球間クエット流の層流-乱流遷移過程に関する研究 ナイキュウ カイテンガイ キュウ セイシ 2 キュウカン クエットリュウ ノ ソウリュウ ランリュウ センイ カテイ ニカンスル ケンキュウ 

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著者

    • 鄭, 志明 チョン, チーミン

書誌事項

タイトル

内球回転外球静止2球間クエット流の層流-乱流遷移過程に関する研究

タイトル別名

ナイキュウ カイテンガイ キュウ セイシ 2 キュウカン クエットリュウ ノ ソウリュウ ランリュウ センイ カテイ ニカンスル ケンキュウ 

著者名

鄭, 志明

著者別名

チョン, チーミン

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第79号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

甲第079号 主査:中林 功一

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 記号 / p3 (0004.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 本研究の意義 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 本研究の背景 / p2 (0007.jp2)
  6. 1.3 本研究の目的と本論文の構成 / p4 (0008.jp2)
  7. 第2章 すきまが狭い場合におけるかく乱の基本周波数とそのすきま比依存性 / p9 (0010.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p9 (0010.jp2)
  9. 2.2 実験装置および方法 / p10 (0011.jp2)
  10. 2.3 実験結果と考察 / p12 (0012.jp2)
  11. 2.4 結言 / p16 (0014.jp2)
  12. 第3章 β=0.206におけるかく乱とその基本周波数 / p34 (0023.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p34 (0023.jp2)
  14. 3.2 実験装置および方法 / p35 (0023.jp2)
  15. 3.3 実験結果と考察 / p35 (0023.jp2)
  16. 3.4 結言 / p41 (0026.jp2)
  17. 第4章 β=0.14の場合における速度分布と速度変動 / p55 (0033.jp2)
  18. 4.1 緒言 / p55 (0033.jp2)
  19. 4.2 実験装置および方法 / p55 (0033.jp2)
  20. 4.3 実験結果と考察 / p57 (0034.jp2)
  21. 4.4 結言 / p64 (0038.jp2)
  22. 第5章 β=0.14の場合における変動の消滅現象について / p83 (0047.jp2)
  23. 5.1 緒言 / p83 (0047.jp2)
  24. 5.2 実験装置および方法 / p83 (0047.jp2)
  25. 5.3 変動の消滅現象とすきま比の関係 / p85 (0048.jp2)
  26. 5.4 実験結果と考察 / p87 (0049.jp2)
  27. 5.5 結言 / p91 (0051.jp2)
  28. 第6章 結論 / p107 (0059.jp2)
  29. 参考文献 / p111 (0061.jp2)
  30. 謝辞 / p117 (0064.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083982
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084192
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000248296
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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