鋼構造物の定着法の合理化に関する研究

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著者

    • 前野, 裕文 マエノ, ヒロフミ

書誌事項

タイトル

鋼構造物の定着法の合理化に関する研究

著者名

前野, 裕文

著者別名

マエノ, ヒロフミ

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第88号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 論文要旨 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p3 (0005.jp2)
  4. 第2章 スタッドを取り付けた太径異形棒鋼の付着特性 / p6 (0007.jp2)
  5. 2-(l)まえがき / p6 (0007.jp2)
  6. 2-(2)スタッド付き異形棒鋼 / p6 (0007.jp2)
  7. 2-(3)スタッド付き異形棒鋼節突起の協同作用検討のための付着実験 / p7 (0007.jp2)
  8. 2-(4)拘束力下での付着実験 / p8 (0008.jp2)
  9. 2-(5)付着に対する異形棒鋼節突起とスタッドとの協同作用 / p10 (0009.jp2)
  10. 2-(6)拘束力下での付着特性 / p13 (0010.jp2)
  11. 2-(7)まとめ / p17 (0012.jp2)
  12. 第3章 付着型アンカーボルトの定着部の破壊機構 / p18 (0013.jp2)
  13. 3-(l)まえがき / p18 (0013.jp2)
  14. 3-(2)付着型アンカーボルトの定着強度の解析 / p18 (0013.jp2)
  15. 3-(3)付着型アンカーボルトの引き抜き実験 / p22 (0015.jp2)
  16. 3-(4)付着型アンカーボルトの定着機構の解析と実験結果の比較 / p24 (0016.jp2)
  17. 3-(5)支配パラメーターが付着型アンカーボルトの破壊性状に与える影響 / p26 (0017.jp2)
  18. 3-(6)まとめ / p28 (0018.jp2)
  19. 第4章 定着部の構造システムとしての耐荷性状 / p29 (0018.jp2)
  20. 4-(l)まえがき / p29 (0018.jp2)
  21. 4-(2)部分構造模型実験と結果 / p29 (0018.jp2)
  22. 4-(3)全体構造模型実験 / p33 (0020.jp2)
  23. 4-(4)全体構造模型実験結果と考察 / p37 (0022.jp2)
  24. 4-(5)まとめ / p42 (0025.jp2)
  25. 第5章 直接定着方式の設計手法および施工例 / p44 (0026.jp2)
  26. 第6章 結論 / p51 (0032.jp2)
  27. 参考文献 / p54 (0034.jp2)
  28. 補遺1 ばね係数の算定 / p58 (0036.jp2)
  29. 補遺2 付着応力の算定方法 / p59 (0036.jp2)
  30. 補遺3 アンカーボルトが数本ある場合の定着部の破壊機構の定式化 / p60 (0037.jp2)
  31. 補遺4 スタッド付き異形棒鋼の疲労特性 / p62 (0038.jp2)
  32. 写真目次 / p66 (0040.jp2)
  33. 写真 / 写-1 / (0041.jp2)
  34. 既発表論文 / (0050.jp2)
  35. 謝辞 / (0051.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083991
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084201
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248305
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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