アルミニウム基および鉄基合金の流動特性に関する研究

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著者

    • 照元, 弘行 テルモト, ヒロユキ

書誌事項

タイトル

アルミニウム基および鉄基合金の流動特性に関する研究

著者名

照元, 弘行

著者別名

テルモト, ヒロユキ

学位授与大学

関西大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第29号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  2. 第1節 はじめに / p1 (0005.jp2)
  3. 第2節 流動性に関する従来の研究と問題点 / p2 (0006.jp2)
  4. 第3節 本研究の目的と方針 / p3 (0006.jp2)
  5. 第1章の参考文献 / p4 (0007.jp2)
  6. 第2章 空洞鋳型凝固法における合金溶湯の流動挙動について / p5 (0007.jp2)
  7. 第1節 はじめに / p5 (0007.jp2)
  8. 第2節 実験材料、装置および方法 / p6 (0008.jp2)
  9. 2-1 実験材料 / p6 (0008.jp2)
  10. 2-2 空洞鋳型凝固法における流動長さ測定法 / p7 (0008.jp2)
  11. 2-3 実験方法 / p10 (0010.jp2)
  12. 2-4 流動挙動の評価方法 / p10 (0010.jp2)
  13. 2-5 再現性および流動長さの補正 / p10 (0010.jp2)
  14. 2-6 Fe-C系鋳鉄の初晶γの凝固に及ぼすMnおよびSの影響についての実験方法 / p11 (0010.jp2)
  15. 第3節 実験結果および考察 / p12 (0011.jp2)
  16. 3-1 純金属の流動・凝固挙動の解明 / p12 (0011.jp2)
  17. 3-2 アルミニウム基合金の流動・凝固挙動 / p19 (0014.jp2)
  18. 3-3 鉄基合金の流動・凝固挙動 / p27 (0018.jp2)
  19. 第4節 小括 / p38 (0024.jp2)
  20. 第2章の参考文献 / p40 (0025.jp2)
  21. 第3章 充塡鋳型凝固法における合金溶湯の充塡挙動について / p41 (0025.jp2)
  22. 第1節 はじめに / p41 (0025.jp2)
  23. 第2節 実験方法 / p41 (0025.jp2)
  24. 2-1 模型の作製 / p44 (0027.jp2)
  25. 2-2 実験材料 / p45 (0027.jp2)
  26. 2-3 充塡長さ測定装置、測定方法および流動挙動の評価方法 / p45 (0027.jp2)
  27. 2-4 再現性および充塡長さの補正 / p45 (0027.jp2)
  28. 第3節 実験結果および考察 / p47 (0028.jp2)
  29. 3-1 流動凝固後の状況 / p47 (0028.jp2)
  30. 3-2 アルミニウム基合金の充塡挙動について / p49 (0029.jp2)
  31. 3-3 鉄基合金の充塡挙動について / p62 (0036.jp2)
  32. 第4節 小括 / p68 (0039.jp2)
  33. 第3章の参考文献 / p69 (0039.jp2)
  34. 第4章 減圧吸引凝固法における合金溶湯の吸引挙動について / p70 (0040.jp2)
  35. 第1節 はじめに / p70 (0040.jp2)
  36. 第2節 実験方法 / p71 (0040.jp2)
  37. 2-1 減圧吸引凝固装置 / p71 (0040.jp2)
  38. 2-2 減圧吸引測定法 / p72 (0041.jp2)
  39. 2-3 吸引挙動の評価方法について / p72 (0041.jp2)
  40. 2-4 再現性 / p72 (0041.jp2)
  41. 第3節 実験結果および考察 / p73 (0041.jp2)
  42. 3-1 実験条件の決定 / p73 (0041.jp2)
  43. 3-2 アルミニウム基合金の吸引挙動について / p77 (0043.jp2)
  44. 第4節 小括 / p84 (0047.jp2)
  45. 第4章の参考文献 / p84 (0047.jp2)
  46. 第5章 超急冷凝固法における合金溶湯の薄帯形成能について / p85 (0047.jp2)
  47. 第1節 はじめに / p85 (0047.jp2)
  48. 第2節 実験方法 / p85 (0047.jp2)
  49. 2-1 実験材料の溶製方法 / p85 (0047.jp2)
  50. 2-2 単ロール液体急冷凝固装置 / p86 (0048.jp2)
  51. 2-3 薄帯の膜厚および膜幅の測定方法 / p86 (0048.jp2)
  52. 第3節 実験結果および考察 / p88 (0049.jp2)
  53. 3-1 純アルミニウム地金の薄帯形成挙動 / p88 (0049.jp2)
  54. 3-2 アルミニウム基合金の薄帯形成能について / p89 (0049.jp2)
  55. 第4節 小括 / p96 (0053.jp2)
  56. 第5章の参考文献 / p96 (0053.jp2)
  57. 第6章 各種融体加工法での溶湯挙動の解析による流動特性の解明 / p97 (0053.jp2)
  58. 第1節 はじめに / p97 (0053.jp2)
  59. 第2節 空洞鋳型凝固法における流動・凝固挙動の解析 / p97 (0053.jp2)
  60. 第3節 充塡鋳型凝固法における充塡挙動の解析 / p99 (0054.jp2)
  61. 3-1 充塡鋳型凝固法における溶湯先端部の温度低下について / p100 (0055.jp2)
  62. 3-2 模型の熱分解で発生するガス圧による溶湯の流動阻害 / p101 (0055.jp2)
  63. 3-3 まとめ / p101 (0055.jp2)
  64. 第4節 減圧吸引凝固法における吸引挙動の解析 / p102 (0056.jp2)
  65. 4-1 減圧吸引凝固法における吸引挙動 / p102 (0056.jp2)
  66. 4-2 純アルミニウムのビデオ観察による吸引挙動の観察 / p102 (0056.jp2)
  67. 第5節 超急冷凝固法における薄帯形成挙動の解析 / p104 (0057.jp2)
  68. 5-1 はじめに / p104 (0057.jp2)
  69. 5-2 薄帯形成能と組成の関係 / p105 (0057.jp2)
  70. 5-3 薄帯形成能とパドルの形状との関係 / p107 (0058.jp2)
  71. 5-4 まとめ / p109 (0059.jp2)
  72. 第6節 小括 / p110 (0060.jp2)
  73. 第6章の参考文献 / p111 (0060.jp2)
  74. 第7章 総括 / p112 (0061.jp2)
  75. 謝辞 / p116 (0063.jp2)
  76. 本研究に関する著者らの文献 / p117 (0063.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084030
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084240
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248344
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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