減圧消失模型鋳造法に基づく新鋳造法開発に関する研究

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著者

    • 山本, 康雄 ヤマモト, ヤスオ

書誌事項

タイトル

減圧消失模型鋳造法に基づく新鋳造法開発に関する研究

著者名

山本, 康雄

著者別名

ヤマモト, ヤスオ

学位授与大学

関西大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第149号

学位授与年月日

1992-03-06

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1節 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 第2節 消失模型鋳造法に関する従来の研究と問題点 / p1 (0005.jp2)
  5. 第3節 本研究の目的と方針 / p2 (0006.jp2)
  6. 第1章の参考文献 / p2 (0006.jp2)
  7. 第2章 消失模型鋳造法の現状および問題点とその評価方法 / p3 (0006.jp2)
  8. 第1節 消失模型の発泡倍率と加炭現象について / p3 (0006.jp2)
  9. 1・1 はじめに / p3 (0006.jp2)
  10. 1・2 実験方法 / p3 (0006.jp2)
  11. 1・3 実験結果および考察 / p5 (0007.jp2)
  12. 1・4 まとめ / p11 (0010.jp2)
  13. 第2節 消失模型の変形および塗型の通気度の測定法について / p11 (0010.jp2)
  14. 2・1 はじめに / p11 (0010.jp2)
  15. 2・2 実験方法 / p11 (0010.jp2)
  16. 2・3 実験結果および考察 / p13 (0011.jp2)
  17. 2・4 まとめ / p19 (0014.jp2)
  18. 第3節 結言 / p19 (0014.jp2)
  19. 第2章の参考文献 / p19 (0014.jp2)
  20. 第3章 機能性鋳物を製造するための減圧消失模型鋳造法に基づく鋳造法の開発 / p20 (0015.jp2)
  21. 第1節 消失模型内での黒鉛球状化処理法に関する基礎的研究 / p20 (0015.jp2)
  22. 1・1 はじめに / p20 (0015.jp2)
  23. 1・2 実験方法 / p20 (0015.jp2)
  24. 1・3 実験結果 / p23 (0016.jp2)
  25. 1・4 考察 / p25 (0017.jp2)
  26. 1・5 まとめ / p30 (0020.jp2)
  27. 第2節 インパターンプロセスによる球状黒鉛鋳鉄鋳物の製造について / p30 (0020.jp2)
  28. 2・1 はじめに / p30 (0020.jp2)
  29. 2・2 実験方法 / p30 (0020.jp2)
  30. 2・3 まとめ / p36 (0023.jp2)
  31. 第3節 薄肉球状黒鉛鋳鉄へのインパターンプロセスの適用について / p36 (0023.jp2)
  32. 3・1 はじめに / p36 (0023.jp2)
  33. 3・2 実験方法 / p36 (0023.jp2)
  34. 3・3 実験結果および考察 / p38 (0024.jp2)
  35. 3・4 まとめ / p40 (0025.jp2)
  36. 第4節 インパターンプロセスによる鋳鉄への接種について / p40 (0025.jp2)
  37. 4・1 はじめに / p40 (0025.jp2)
  38. 4・2 実験方法 / p40 (0025.jp2)
  39. 4・3 実験結果および考察 / p42 (0026.jp2)
  40. 4・4 まとめ / p49 (0029.jp2)
  41. 第5節 インパターンプロセスによる鋳鉄の部分黒鉛球状化および部分合金化処理の検討 / p49 (0029.jp2)
  42. 5・1 はじめに / p49 (0029.jp2)
  43. 5・2 実験方法 / p50 (0030.jp2)
  44. 5・3 部分黒鉛球状化 / p50 (0030.jp2)
  45. 5・4 スライド形状鋳物への部分黒鉛球状化 / p58 (0034.jp2)
  46. 5・5 基地組織の部分合金化 / p66 (0038.jp2)
  47. 第6節 減圧消失模型鋳造法における無押湯方案の理論的解析 / p74 (0042.jp2)
  48. 6・1 はじめに / p74 (0042.jp2)
  49. 6・2 空洞鋳型における無押湯方案の基本的な考え方 / p74 (0042.jp2)
  50. 6・3 鋳鉄溶湯の注湯終了から凝固完了までの体積変化 / p74 (0042.jp2)
  51. 6・4 空洞鋳型における無押湯方案の基本条件 / p76 (0043.jp2)
  52. 6・5 減圧消失模型鋳造法における無押湯方案 / p77 (0043.jp2)
  53. 6・6 まとめ / p79 (0044.jp2)
  54. 第7節 結言 / p80 (0045.jp2)
  55. 第3章の参考文献 / p81 (0045.jp2)
  56. 第4章 減圧消失模型鋳造法に基づく振動凝固法の開発 / p82 (0046.jp2)
  57. 第1節 消失模型鋳造法における模型の変形について / p82 (0046.jp2)
  58. 1・1 はじめに / p82 (0046.jp2)
  59. 1・2 実験方法 / p82 (0046.jp2)
  60. 1・3 実験結果および考察 / p84 (0047.jp2)
  61. 1.4 まとめ / p93 (0051.jp2)
  62. 第2節 減圧振動消失模型鋳造法 / p94 (0052.jp2)
  63. 2・1 はじめに / p94 (0052.jp2)
  64. 2・2 実験方法 / p94 (0052.jp2)
  65. 2・3 模型内処理法 / p94 (0052.jp2)
  66. 2・4 溶解および注湯方法 / p94 (0052.jp2)
  67. 2・5 実験結果および考察 / p95 (0052.jp2)
  68. 2・6 まとめ / p100 (0055.jp2)
  69. 第3節 アルミニウム系および亜鉛系Zn合金への減圧振動消失模型鋳造法の適用について / p100 (0055.jp2)
  70. 3・1 はじめに / p100 (0055.jp2)
  71. 3・2 実験方法 / p100 (0055.jp2)
  72. 3・3 結果および考察 / p101 (0055.jp2)
  73. 3・4 まとめ / p108 (0059.jp2)
  74. 第4節 総括 / p108 (0059.jp2)
  75. 第4章の参考文献 / p109 (0059.jp2)
  76. 第5章 総括 / p110 (0060.jp2)
  77. 謝辞 / p113 (0061.jp2)
  78. 発表論文 / p114 (0062.jp2)
  79. 出願特許 / p115 (0062.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084036
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084246
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248350
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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