リフティング地域の上部地殻構造とその発達過程に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 阿部, 信太郎 アベ, シンタロウ

書誌事項

タイトル

リフティング地域の上部地殻構造とその発達過程に関する研究

著者名

阿部, 信太郎

著者別名

アベ, シンタロウ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

甲第908号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / 目次1 / (0003.jp2)
  2. 要旨 / 要旨1 / (0007.jp2)
  3. 1.海洋における人工地震探査の概要 / p1 (0011.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p1 (0011.jp2)
  5. 1.2 海洋における人工地震探査の概要 / p2 (0012.jp2)
  6. 1.3 マルチ・チャンネル反射法地震探査 / p3 (0013.jp2)
  7. 1.4 海底地震計による屈折法地震探査 / p4 (0014.jp2)
  8. 2.マルチ・チャンネル反射法地震探査データを用いた速度構造解析 / p6 (0016.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p6 (0016.jp2)
  10. 2.2 反射法の速度解析から得られる速度の意味 / p6 (0016.jp2)
  11. 2.3 Constant Velocity Gather / p12 (0022.jp2)
  12. 2.4 Constant Velocity Scan / p13 (0023.jp2)
  13. 2.5 Semblanceの概念を応用した速度構造解析 / p15 (0025.jp2)
  14. 2.6 速度構造解析結果の解像度 / p17 (0027.jp2)
  15. 2.7 水平方向への重合 / p19 (0029.jp2)
  16. 2.8 マルチ・チャンネル反射法地震探査データと海底地震計データの速度解析結果の比較 / p20 (0030.jp2)
  17. 2.9 まとめ / p21 (0031.jp2)
  18. 3.海底地震計データによる広角反射法構造解析 / p23 (0033.jp2)
  19. 3.1 τ-sum inversion法とRMS速度 / p23 (0033.jp2)
  20. 3.2 海底地震計データへのNMO補正の適用 / p24 (0034.jp2)
  21. 3.3 海底地震計データによる上部地殻構造断面の作成 / p25 (0035.jp2)
  22. 3.4 まとめ / p26 (0036.jp2)
  23. 4.南部沖縄トラフの地殻構造とテクトニクス / p28 (0038.jp2)
  24. 4.1 はじめに / p28 (0038.jp2)
  25. 4.2 マルチ・チャンネル反射法地震探査による上部地殻構造解析 / p29 (0039.jp2)
  26. 4.3 海底地震計を用いた広角反射法による上部地殻構造断面 / p31 (0041.jp2)
  27. 4.4 南部沖縄トラフの地殻構造とその発達過程 / p32 (0042.jp2)
  28. 4.5 南部沖縄トラフと他のリフティング地域の比較 / p34 (0044.jp2)
  29. 4.6 まとめ / p36 (0046.jp2)
  30. 5.議論:リフトロジー / p38 (0048.jp2)
  31. 5.1 はじめに / p38 (0048.jp2)
  32. 5.2 リフティングとは / p38 (0048.jp2)
  33. 5.3 リフティングのモデル / p38 (0048.jp2)
  34. 5.4 日本列島周辺のリフティング / p40 (0050.jp2)
  35. 5.5 リフトの発達 / p42 (0052.jp2)
  36. 6.結論 / p45 (0055.jp2)
  37. 謝辞 / p47 (0057.jp2)
  38. 参考文献 / p48 (0058.jp2)
  39. 図の説明 / p54 (0064.jp2)
  40. 図 / (0069.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084109
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084319
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248423
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ