環境発癌性物質の代謝的活性化におけるチトクロームP-450酵素の役割に関する研究

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著者

    • 山崎, 浩史, 1960- ヤマザキ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

環境発癌性物質の代謝的活性化におけるチトクロームP-450酵素の役割に関する研究

著者名

山崎, 浩史, 1960-

著者別名

ヤマザキ, ヒロシ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第5623号

学位授与年月日

1992-02-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0003.jp2)
  3. 第1章 発癌性ニトロソプロパノールアミン誘導体の変異原性発現に関与する各種動物及びヒト肝チトクロームP-450酵素 / p6 (0006.jp2)
  4. 第1節 緒言 / p6 (0006.jp2)
  5. 第2節 材料及び実験方法 / p7 (0006.jp2)
  6. 第3節 結果 / p9 (0007.jp2)
  7. 第4節 考察 / p19 (0012.jp2)
  8. 第2章 発癌性ニトロソジアルキルアミン類の代謝的活性化におけるラット肝チトクロームP4502E1酵素の役割 / p23 (0014.jp2)
  9. 第1節 緒言 / p23 (0014.jp2)
  10. 第2節 材料及び実験方法 / p24 (0015.jp2)
  11. 第3節 結果 / p28 (0017.jp2)
  12. 第4節 考察 / p37 (0021.jp2)
  13. 第3章 肝癌誘発物質3-methoxy-4-aminoazobenzeneのラットとヒトの種々のP-450酵素による活性化 / p42 (0024.jp2)
  14. 第1節 緒言 / p42 (0024.jp2)
  15. 第2節 材料及び実験方法 / p42 (0024.jp2)
  16. 第3節 結果 / p44 (0025.jp2)
  17. 第4節 考察 / p54 (0030.jp2)
  18. 第4章 直接変異原物質furylfuramideのラットとヒトのP401A酵素による不活性化 / p58 (0032.jp2)
  19. 第1節 緒言 / p58 (0032.jp2)
  20. 第2節 材料及び実験方法 / p59 (0032.jp2)
  21. 第3節 結果 / p60 (0033.jp2)
  22. 第4節 考察 / p69 (0037.jp2)
  23. 総括及び結論 / p73 (0039.jp2)
  24. 第1節 総括 / p73 (0039.jp2)
  25. 第2節 結論 / p78 (0042.jp2)
  26. 謝辞 / p81 (0043.jp2)
  27. 引用文献 / p82 (0044.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084473
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000972836
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248787
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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