境界要素法による応力拡大係数の解析 : 界面き裂への適用

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著者

    • 池田, 徹 イケダ, トオル

書誌事項

タイトル

境界要素法による応力拡大係数の解析 : 界面き裂への適用

著者名

池田, 徹

著者別名

イケダ, トオル

学位授与大学

九州大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2950号

学位授与年月日

1992-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 【もくじ】 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章.研究の目的と概要 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p2 (0008.jp2)
  4. 1.2 本論文の目的 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.3 本論文の概要 / p4 (0010.jp2)
  6. 【参考文献】 / p8 (0014.jp2)
  7. 第I部 境界要素法と有限要素法の結合解法による応力拡大係数の解析 / p10 (0016.jp2)
  8. 第2章.二次元単一モード問題への適用 / p11 (0017.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p12 (0018.jp2)
  10. 2.2 解析方法 / p13 (0019.jp2)
  11. 2.3 解析結果および考察 / p17 (0023.jp2)
  12. 2.4 結言 / p27 (0033.jp2)
  13. 【記号表】 / p28 (0034.jp2)
  14. 【参考文献】 / p30 (0036.jp2)
  15. 第3章.二次元混合モード問題への適用 / p31 (0037.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p32 (0038.jp2)
  17. 3.2 解析方法 / p32 (0038.jp2)
  18. 3.3 解析結果および考察 / p33 (0039.jp2)
  19. 3.4 結言 / p47 (0053.jp2)
  20. 【記号表】 / p48 (0054.jp2)
  21. 【参考文献】 / p49 (0055.jp2)
  22. 第4章.軸対称問題への適用 / p50 (0056.jp2)
  23. 4.1 緒言 / p51 (0057.jp2)
  24. 4.2 解析方法 / p51 (0057.jp2)
  25. 4.3 解析結果 / p54 (0060.jp2)
  26. 4.4 結言 / p65 (0071.jp2)
  27. 【記号表】 / p66 (0072.jp2)
  28. 【参考文献】 / p67 (0073.jp2)
  29. 第II部 境界要素法による界面き裂の応力拡大係数の解析と破壊基準について / p68 (0074.jp2)
  30. 第5章.界面き裂の応力拡大係数の意義について / p69 (0075.jp2)
  31. 5.1 緒言 / p70 (0076.jp2)
  32. 5.2 界面き裂の応力拡大係数の定義について / p71 (0077.jp2)
  33. 5.3 結言 / p79 (0085.jp2)
  34. 【記号表】 / p80 (0086.jp2)
  35. 【参考文献】 / p81 (0087.jp2)
  36. 第6章.境界要素法と有限要素法の結合解法による界面き裂の応力拡大係数の解析 / p82 (0088.jp2)
  37. 6.1 緒言 / p83 (0089.jp2)
  38. 6.2 解析方法 / p84 (0090.jp2)
  39. 6.3 解析結果および考察 / p86 (0092.jp2)
  40. 6.4 結言 / p103 (0109.jp2)
  41. 【記号表】 / p104 (0110.jp2)
  42. 【参考文献】 / p106 (0112.jp2)
  43. 第7章.境界要素法による界面き裂の応力拡大係数の解析(仮想き裂進展法の適用) / p107 (0113.jp2)
  44. 7.1 緒言 / p108 (0114.jp2)
  45. 7.2 解析方法 / p108 (0114.jp2)
  46. 7.3 解析結果 / p110 (0116.jp2)
  47. 7.4 結言 / p124 (0130.jp2)
  48. 【記号表】 / p125 (0131.jp2)
  49. 【参考文献】 / p126 (0132.jp2)
  50. 第8章 境界要素法による界面き裂の応力拡大係数の解析(径路積分法の適用) / p127 (0133.jp2)
  51. 8.1 緒言 / p128 (0134.jp2)
  52. 8.2 内点の変位・応力の精度の改善 / p129 (0135.jp2)
  53. 8.3 均質体中のき裂の応力拡大係数の解析 / p136 (0142.jp2)
  54. 8.4 異種材界面き裂の応力拡大係数の解析 / p141 (0147.jp2)
  55. 8.5 結言 / p151 (0157.jp2)
  56. 【記号表】 / p152 (0158.jp2)
  57. 【参考文献】 / p154 (0160.jp2)
  58. 第9章.異種材界面き裂の破壊基準 / p155 (0161.jp2)
  59. 9.1 緒言 / p156 (0162.jp2)
  60. 9.2 実験方法 / p157 (0163.jp2)
  61. 9.3 実験結果と考察 / p165 (0171.jp2)
  62. 9.4 結言 / p172 (0178.jp2)
  63. 【記号表】 / p173 (0179.jp2)
  64. 【参考文献】 / p174 (0180.jp2)
  65. 第10章.総括結論 / p175 (0181.jp2)
  66. 10.1 境界要素法と有限要素法の結合解法に仮想き裂進展法を適用した応力拡大係数の解析 / p176 (0182.jp2)
  67. 10.2 境界要素法に仮想き裂進展法を適用した応力拡大係数解析 / p177 (0183.jp2)
  68. 10.3 境界要素法に径路積分法を適用した応力拡大係数解析 / p177 (0183.jp2)
  69. 10.4 異種材界面き裂の応力拡大係数の定義と破壊基準への適用 / p178 (0184.jp2)
  70. 【記号表】 / p180 (0186.jp2)
  71. [付録] / p181 (0187.jp2)
  72. A.1 均質体中のき裂の変形様式と応力拡大係数の定義 / p182 (0188.jp2)
  73. A.2 異種材界面き裂のき裂先端近傍の応力と変位 / p185 (0191.jp2)
  74. 【記号表】 / p187 (0193.jp2)
  75. 【参考文献】 / p188 (0194.jp2)
  76. 謝辞 / p189 (0195.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084743
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084955
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000249057
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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