大気中固体誘電体沿面のインパルスフラッシオーバ現象に関する研究

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著者

    • 嶋崎, 俊行 シマザキ, トシユキ

書誌事項

タイトル

大気中固体誘電体沿面のインパルスフラッシオーバ現象に関する研究

著者名

嶋崎, 俊行

著者別名

シマザキ, トシユキ

学位授与大学

九州大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5112号

学位授与年月日

1992-02-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 本論文で使用した記号 / (0007.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.1 研究の背景と沿面フラッシオーバ現象に対するこれまでの研究状況 / p1 (0010.jp2)
  5. 1.2 本論文の目的と構成 / p6 (0015.jp2)
  6. 第2章 正および負インパルス沿面フラッシオーバ先駆過程とバックディスチャージ / p10 (0019.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p10 (0019.jp2)
  8. 2.2 実験装置および方法 / p11 (0020.jp2)
  9. 2.3 正極性電圧印加時の沿面フラッシオーバ先駆過程 / p13 (0022.jp2)
  10. 2.4 負極性電圧印加時の沿面フラッシオーバ先駆過程 / p21 (0030.jp2)
  11. 2.5 フラッシオーバ時の放電過程 / p27 (0036.jp2)
  12. 2.6 バックディスチャージ / p29 (0038.jp2)
  13. 2.7 結論 / p32 (0041.jp2)
  14. 第3章 固有容量の小さい沿面の正インパルスフラッシオーバ過程と特性 / p34 (0043.jp2)
  15. 3.1 まえがき / p34 (0043.jp2)
  16. 3.2 実験装置および方法 / p35 (0044.jp2)
  17. 3.3 50%沿面コロナ開始電圧および50%沿面フラッシオ一バ電圧 / p37 (0046.jp2)
  18. 3.4 50%フラッシオーバ電圧印加時の沿面フラッシオーバ過程 / p45 (0054.jp2)
  19. 3.5 沿面フラッシオーバ特性と沿面フラッシオーバ過程 / p56 (0065.jp2)
  20. 3.6 結論 / p60 (0069.jp2)
  21. 第4章 固有容量の大きい沿面の正インパルスフラッシオーバ過程と特性 / p62 (0071.jp2)
  22. 4.1 まえがき / p62 (0071.jp2)
  23. 4.2 実験装置および方法 / p63 (0072.jp2)
  24. 4.3 電荷図形の形状と大きさ / p65 (0074.jp2)
  25. 4.4 50%沿面コロナ開始電圧と50%沿面フラッシオーバ電圧 / p70 (0079.jp2)
  26. 4.5 50%フラッシオーバ電圧印加時の沿面フラッシオーバ過程 / p76 (0085.jp2)
  27. 4.6 固体誘電体表面上の電界とストリーマの進展 / p81 (0090.jp2)
  28. 4.7 フラッシオーバ特性および過程に対するC₀の影響 / p95 (0104.jp2)
  29. 4.8 結論 / p99 (0108.jp2)
  30. 第5章 固有容量の小さい沿面の負インパルスフラッシオーバ過程と特性 / p102 (0111.jp2)
  31. 5.1 まえがき / p102 (0111.jp2)
  32. 5.2 実験装置および方法 / p103 (0112.jp2)
  33. 5.3 50%沿面コロナ開始電圧および50%沿面フラッシオーバ電圧 / p105 (0114.jp2)
  34. 5.4 50%フラッシオーバ電圧印加時の沿面フラッシオーバ過程 / p110 (0119.jp2)
  35. 5.5 沿面フラッシオーバ機構 / p117 (0126.jp2)
  36. 5.6 沿面放電と気中放電との比較 / p120 (0129.jp2)
  37. 5.7 結論 / p123 (0132.jp2)
  38. 第6章 固有容量の大きい沿面の負インパルスフラッシオーバ過程と特性 / p125 (0134.jp2)
  39. 6.1 まえがき / p125 (0134.jp2)
  40. 6.2 実験装置および方法 / p126 (0135.jp2)
  41. 6.3 電荷図形および静止写真 / p127 (0136.jp2)
  42. 6.4 50%沿面コロナ開始電圧と50%沿面フラッシオーバ電圧 / p132 (0141.jp2)
  43. 6.5 50%フラッシオーバ電圧印加時の沿面フラッシオーバ過程 / p139 (0148.jp2)
  44. 6.6 沿面フラッシオーバ特性および過程に対するC₀の影響 / p145 (0154.jp2)
  45. 6.7 負ストリーマの形成進展機構 / p146 (0155.jp2)
  46. 6.8 結論 / p156 (0165.jp2)
  47. 第7章 総括 / p158 (0167.jp2)
  48. 7.1 本論文のまとめ / p158 (0167.jp2)
  49. 7.2 今後の研究課題 / p163 (0172.jp2)
  50. 参考文献 / p165 (0174.jp2)
  51. 謝辞 / p170 (0179.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084831
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085044
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000249145
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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