石炭紀秋吉生物礁複合体の形成機構について

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著者

    • 長井, 孝一 ナガイ, コウイチ

書誌事項

タイトル

石炭紀秋吉生物礁複合体の形成機構について

著者名

長井, 孝一

著者別名

ナガイ, コウイチ

学位授与大学

九州大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

乙第5133号

学位授与年月日

1992-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. Abstract / p3 (0004.jp2)
  3. I.序論 / p1 (0012.jp2)
  4. A.はじめに / p1 (0012.jp2)
  5. B.本研究の目的および意義 / p3 (0014.jp2)
  6. C.謝辞 / p6 (0017.jp2)
  7. II.生物礁(複合体)とは何か? / p8 (0019.jp2)
  8. A.術語の定義と用法の整理 / p8 (0019.jp2)
  9. B.生物礁(複合体)をどうとらえるか / p23 (0034.jp2)
  10. III.秋吉石灰岩層群の成因に関する研究史 / p47 (0058.jp2)
  11. A.秋吉石灰岩層群の生層序と地質構造の概要 / p47 (0058.jp2)
  12. B.秋吉石灰岩層群の成因に関する研究史 / p47 (0058.jp2)
  13. IV.調査地域よび研究方法 / p57 (0068.jp2)
  14. V.地質概説 / p65 (0076.jp2)
  15. A.秋吉石灰岩層群の石灰岩の特徴 / p65 (0076.jp2)
  16. B.調査地域の地質の概要 / p67 (0078.jp2)
  17. VI.石灰岩の岩相解析 / p77 (0088.jp2)
  18. A.石灰岩の主要構成要素 / p77 (0088.jp2)
  19. B.石灰岩の分類・記載 / p83 (0094.jp2)
  20. C.石灰岩の組織・構造 / p99 (0110.jp2)
  21. VII.秋吉生物礁複合体 / p120 (0131.jp2)
  22. A.秋吉生物礁複合体の基本的分帯 / p122 (0133.jp2)
  23. B.主要構成化石群およびその生物礁複合体内における役割 / p127 (0138.jp2)
  24. C.Boundstone各論 / p146 (0157.jp2)
  25. D.秋吉生物礁複合体の復元 / p172 (0183.jp2)
  26. E.Reef Front斜面の傾斜角の復元 / p189 (0200.jp2)
  27. VIII.考察 / p202 (0213.jp2)
  28. A.秋吉生物礁複合体の成長・発達に影響を与えた要因の評価 / p202 (0213.jp2)
  29. B.秋吉生物礁複合体の時代的変遷 / p215 (0226.jp2)
  30. C.秋吉生物礁複合体の特異性-石炭紀になぜ秋吉生物礁複合体だけが“真のreef”でありえたか- / p219 (0230.jp2)
  31. IX.結論 / p222 (0233.jp2)
  32. X.文献 / p230 (0241.jp2)
  33. 図版説明 / (0250.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084852
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085065
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000249166
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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