噴火活動に伴う地震及び微動の発生機構に関する研究

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著者

    • 西村, 太志 ニシムラ, タケシ

書誌事項

タイトル

噴火活動に伴う地震及び微動の発生機構に関する研究

著者名

西村, 太志

著者別名

ニシムラ, タケシ

学位授与大学

東北大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

甲第4519号

学位授与年月日

1992-03-27

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

理学

1257

目次

  1. 目次 / p9 (0010.jp2)
  2. 謝辞 / p2 (0003.jp2)
  3. 概要 / p4 (0005.jp2)
  4. 目次 / p9 (0010.jp2)
  5. 第1章 序論 / p1 (0012.jp2)
  6. 1-1 従来の研究 / p1 (0012.jp2)
  7. 1-2 本研究の目的と意義 / p7 (0018.jp2)
  8. 第2章 1989年十勝岳噴火活動に伴う地震及び微動の解析 / p10 (0021.jp2)
  9. 2-1 序 / p10 (0021.jp2)
  10. 2-2 臨時観測の概要 / p15 (0026.jp2)
  11. 2-3 群列地震観測による地震及び微動の見かけ速度と到来方向の推定 / p17 (0028.jp2)
  12. 2-4 低周波地震と連続微動の波動特性 / p29 (0040.jp2)
  13. 2-5 速度構造 / p34 (0045.jp2)
  14. 2-6 低周波地震及び連続微動源の深さと発震機構の推定 / p41 (0052.jp2)
  15. 2-7 議論 / p82 (0093.jp2)
  16. 2-8 まとめ / p91 (0102.jp2)
  17. 第3章 ニイラゴンゴ・ニアムラギラ火山噴火活動に伴う地震及び微動の解析 / p93 (0104.jp2)
  18. 3-1 序 / p93 (0104.jp2)
  19. 3-2 1986年ニアムラギラ火山側噴火活動に伴う地震及び微動の解析 / p96 (0107.jp2)
  20. 3-3 1988年及び1990年のニイラゴンゴ・ニアムラギラ火山周辺の地震活動 / p116 (0127.jp2)
  21. 3-4 議論とまとめ / p126 (0137.jp2)
  22. 第4章 議論 / p129 (0140.jp2)
  23. 4-1 Single Force Modelの解釈 / p129 (0140.jp2)
  24. 4-2 十勝岳火山及びニアムラギラ火山の噴火活動に伴い発生した地震及び微動の比較 / p133 (0144.jp2)
  25. 4-3 噴火に伴い発生する地震及び微動の特徴とその発生機構 / p137 (0148.jp2)
  26. 4-4 二つの圧力源について / p142 (0153.jp2)
  27. 4-5 これまでの微動モデルとの比較 / p144 (0155.jp2)
  28. 第5章 結論 / p146 (0157.jp2)
  29. 参考文献 / p150 (0161.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084907
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085120
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000249221
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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