コンクリートの曲げ疲労特性およびその舗装設計への適用に関する研究

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著者

    • 小梁川, 雅 コヤナガワ, マサシ

書誌事項

タイトル

コンクリートの曲げ疲労特性およびその舗装設計への適用に関する研究

著者名

小梁川, 雅

著者別名

コヤナガワ, マサシ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5673号

学位授与年月日

1992-02-12

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

工学

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第2章 コンクリート舗装の疲労設計とその問題点 / p5 (0010.jp2)
  4. 2・1 緒論 / p5 (0010.jp2)
  5. 2・2 コンクリートの疲労に関する諸研究 / p5 (0010.jp2)
  6. 2・3 舗装設計法における寿命推計手法とその問題点 / p15 (0020.jp2)
  7. 2・4 結論 / p29 (0034.jp2)
  8. 第3章 コンクリート舗装の疲労解析法に関する検討 / p30 (0035.jp2)
  9. 3・1 緒論 / p30 (0035.jp2)
  10. 3・2 舗装構造および舗装状況の調査 / p30 (0035.jp2)
  11. 3・3 コンクリート版のひびわれパターン分析 / p34 (0039.jp2)
  12. 3・4 本研究で用いる疲労解析法 / p40 (0045.jp2)
  13. 3・5 結論 / p43 (0048.jp2)
  14. 第4章 コンクリートの曲げ疲労試験に関する予備的検討 / p45 (0050.jp2)
  15. 4・1 緒論 / p45 (0050.jp2)
  16. 4・2 含水変化を受けたコンクリートの曲げ強度 / p45 (0050.jp2)
  17. 4・3 結論 / p53 (0058.jp2)
  18. 第5章 舗装用コンクリートの曲げ疲労特性 / p55 (0060.jp2)
  19. 5・1 緒論 / p55 (0060.jp2)
  20. 5・2 曲げ疲労試験および解析法 / p56 (0061.jp2)
  21. 5・3 応力比の影響 / p64 (0069.jp2)
  22. 5・4 粗骨材最大寸法の影響 / p70 (0075.jp2)
  23. 5・5 静的強度の相違の影響 / p73 (0078.jp2)
  24. 5・6 結論 / p79 (0084.jp2)
  25. 第6章 設計用曲げ疲労曲線の確率論的検討 / p81 (0086.jp2)
  26. 6・1 緒論 / p81 (0086.jp2)
  27. 6・2 疲労寿命の確率論的検討 / p81 (0086.jp2)
  28. 6・3 信頼性を考慮した曲げ疲労曲線 / p90 (0095.jp2)
  29. 6・4 結論 / p104 (0109.jp2)
  30. 第7章 結論 / p106 (0111.jp2)
  31. 参考文献 / p110 (0115.jp2)
  32. 記号表 / p118 (0123.jp2)
  33. 謝辞 / p120 (0125.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085082
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085295
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000249396
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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