二、三の遷移金属触媒を活用した実用的合成反応の研究

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著者

    • 詫摩, 勇樹 タクマ, ユウキ

書誌事項

タイトル

二、三の遷移金属触媒を活用した実用的合成反応の研究

著者名

詫摩, 勇樹

著者別名

タクマ, ユウキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第5788号

学位授与年月日

1992-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 引用文献 / p5 (0008.jp2)
  4. 第2章 均一系錯体触媒によるケトンのシリルシアノ化 / p6 (0009.jp2)
  5. 2.1 はじめに / p6 (0009.jp2)
  6. 2.2 有効均一系錯体触媒の探索 / p8 (0011.jp2)
  7. 2.3 ロジウムカチオン錯体触媒による溶媒、触媒量および基質の検討 / p9 (0012.jp2)
  8. 2.4 まとめ / p11 (0014.jp2)
  9. 2.5 実験の部 / p12 (0015.jp2)
  10. 2.6 引用文献 / p16 (0019.jp2)
  11. 第3章 均一系錯体触媒用新規配位子の合成 / p17 (0020.jp2)
  12. 3.1 はじめに / p17 (0020.jp2)
  13. 3.2 トリフェニルホスフィン骨格を有する新規2座配位子の合成 / p18 (0021.jp2)
  14. 3.3 トリフェニルホスフィン骨格を有する環状4座配位子の合成 / p25 (0028.jp2)
  15. 3.4 まとめ / p32 (0035.jp2)
  16. 3.5 実験の部 / p33 (0036.jp2)
  17. 3.6 引用文献 / p37 (0040.jp2)
  18. 第4章 二、三の均一系錯体触媒反応への新規配位子の適用 / p38 (0041.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p38 (0041.jp2)
  20. 4.2 ロジウム錯体触媒によるプロピレンのヒドロホルミル化反応 / p38 (0041.jp2)
  21. 4.3 ニッケルおよびパラジウム錯体触媒によるアリルエーテル誘導体とグリニャール試薬とのクロスカップリング反応 / p45 (0048.jp2)
  22. 4.4 コバルト錯体触媒によるイソプレンの選択的部分水素化反応 / p52 (0055.jp2)
  23. 4.5 MM2計算による環状4座配位子の有効錨体種の推定 / p55 (0058.jp2)
  24. 4.6 まとめ / p60 (0063.jp2)
  25. 4.7 実験の部 / p61 (0064.jp2)
  26. 4.8 引用文献 / p64 (0067.jp2)
  27. 第5章 不均一系固体触媒を用いた新規3級アミノ化法の開発と応用 / p66 (0069.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p66 (0069.jp2)
  29. 5.2 不均一系固体触媒を用いた還元的アミノ化反応による3級アミンの合成 / p68 (0071.jp2)
  30. 5.3 コタルニンの全合成 / p77 (0080.jp2)
  31. 5.4 まとめ / p86 (0089.jp2)
  32. 5.5 実験の部 / p87 (0090.jp2)
  33. 5.6 引用文献 / p97 (0100.jp2)
  34. 第6章 総括 / p98 (0101.jp2)
  35. 謝辞 / p102 (0105.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085197
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085411
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000249511
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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