急冷凝固法によるAl-Fe系及びAl-Mn系合金に関する研究

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著者

    • 申, 煕澤 シン, ヒテク

書誌事項

タイトル

急冷凝固法によるAl-Fe系及びAl-Mn系合金に関する研究

著者名

申, 煕澤

著者別名

シン, ヒテク

学位授与大学

日本大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2122号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1-1 はじめに / p1 (0007.jp2)
  4. 1-2 粉末冶金法概説 / p2 (0008.jp2)
  5. 1-3 粉末冶金法によるアルミニウム合金 / p8 (0014.jp2)
  6. 1-4 本研究の目的と本論文の構成 / p13 (0019.jp2)
  7. 第2章 急冷凝固Al-Fe系粉末合金の諸性質に及ぼすメカニカルアロイングの影響 / p16 (0022.jp2)
  8. 2-1 緒言 / p16 (0022.jp2)
  9. 2-2 実験方法 / p16 (0022.jp2)
  10. 2-3 実験結果および考察 / p20 (0026.jp2)
  11. 2-4 結言 / p30 (0036.jp2)
  12. 第3章 Al-Re系およびAl-Mn急冷凝固粉末合金の機械的性質に及ぼす15%Si添加の影響 / p31 (0037.jp2)
  13. 3-1 緒言 / p31 (0037.jp2)
  14. 3-2 実験方法 / p31 (0037.jp2)
  15. 3-3 実験結果および考察 / p32 (0038.jp2)
  16. 3-4 結言 / p40 (0046.jp2)
  17. 第4章 急冷凝固したAl-Mn系粉末合金に及ぼすメカニカルアロインダ処理の影響 / p42 (0048.jp2)
  18. 4-1 緒言 / p42 (0048.jp2)
  19. 4-2 実験方法 / p42 (0048.jp2)
  20. 4-4 実験結果および考察 / p44 (0050.jp2)
  21. 4-4 結語 / p58 (0064.jp2)
  22. 第5章 急冷凝固したAl-8%Mn-2%Cr合金の時効硬化に及ぼす塑性加工の影響 / p59 (0065.jp2)
  23. 5-1 緒言 / p59 (0065.jp2)
  24. 5-2 実験方法 / p59 (0065.jp2)
  25. 5-3 実験結果および考察 / p60 (0066.jp2)
  26. 5-4 結言 / p73 (0079.jp2)
  27. 第6章 急冷凝固Al-Mn-Cr系合金の時効硬化挙動に及ぼす合金組成の影響 / p75 (0081.jp2)
  28. 6-1 緒言 / p75 (0081.jp2)
  29. 6-2 実験方法 / p76 (0082.jp2)
  30. 6-3 実験結果および考察 / p77 (0083.jp2)
  31. 6-4 結言 / p91 (0097.jp2)
  32. 第7章 急冷凝固Al-8%MnおよびAl-8%Mn-2%Cr合金の時効硬化挙動に及ぼすZr,Ni添加の影響 / p93 (0099.jp2)
  33. 7-1 緒言 / p93 (0099.jp2)
  34. 7-2 実験方法 / p93 (0099.jp2)
  35. 7-3 実験結果および考察 / p94 (0100.jp2)
  36. 7-4 結語 / p119 (0125.jp2)
  37. 第8章 総括 / p120 (0126.jp2)
  38. 8-1 本研究の結論 / p120 (0126.jp2)
  39. 8-2 今後の研究課題 / p122 (0128.jp2)
  40. 参考文献 / p124 (0130.jp2)
  41. 謝辞 / p131 (0137.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085420
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085634
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000249734
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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